有価証券報告書-第57期(2022/03/01-2023/02/28)
(収益認識関係)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載の通りです。
2.収益を理解するための基礎となる情報
顧客との契約から生じる収益を理解するためのの基礎となる情報は、「注記事項(重要な会計方針)6.収益及び費用の計上基準」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当事業年度末において存在する顧客との契約から翌事業年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
顧客との契約から生じた契約負債の期首残高及び期末残高は以下のとおりです。
契約負債は主に、当社が配布した値引券のうち履行義務を充足していない残高であります。当事業年度に認識された収益のうち、期首現在の契約負債の残高が含まれている金額は968千円であります。
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載の通りです。
2.収益を理解するための基礎となる情報
顧客との契約から生じる収益を理解するためのの基礎となる情報は、「注記事項(重要な会計方針)6.収益及び費用の計上基準」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当事業年度末において存在する顧客との契約から翌事業年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
顧客との契約から生じた契約負債の期首残高及び期末残高は以下のとおりです。
| 当事業年度(千円) | |
| 顧客との契約から生じた負債(期首残高) | 968 |
| 顧客との契約から生じた負債(期末残高) | - |
契約負債は主に、当社が配布した値引券のうち履行義務を充足していない残高であります。当事業年度に認識された収益のうち、期首現在の契約負債の残高が含まれている金額は968千円であります。