7581 サイゼリヤ

7581
2026/09/03
時価
3612億円
PER 予
28.78倍
2010年以降
赤字-79.97倍
(2010-2025年)
PBR
2.6倍
2010年以降
0.83-2.86倍
(2010-2025年)
配当 予
0.51%
ROE 予
9.03%
ROA 予
5.68%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

サイゼリヤ(7581)の売上高 - 日本の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年8月31日
1022億6300万
2013年11月30日 -75.68%
248億7400万
2014年2月28日 +100.84%
499億5600万
2014年5月31日 +54.82%
773億4100万
2014年8月31日 +35.83%
1050億4900万
2014年11月30日 -75.49%
257億4700万
2015年2月28日 +101.63%
519億1300万
2015年5月31日 +56.01%
809億9100万
2015年8月31日 +35.73%
1099億2700万
2015年11月30日 -75.38%
270億6700万
2016年2月29日 +100.12%
541億6600万
2016年5月31日 +53.53%
831億6100万
2016年8月31日 +35.72%
1128億6500万
2016年11月30日 -75.16%
280億3400万
2017年2月28日 +99.41%
559億200万
2017年5月31日 +54.31%
862億6500万
2017年8月31日 +35.93%
1172億5900万
2017年11月30日 -75.37%
288億8000万
2018年2月28日 +99.51%
576億1900万
2018年5月31日 +53.37%
883億6900万
2018年8月31日 +35.12%
1194億500万
2018年11月30日 -75.84%
288億5100万
2019年2月28日 +99.2%
574億7000万
2019年5月31日 +53.3%
881億200万
2019年8月31日 +35.06%
1189億8800万
2019年11月30日 -76.6%
278億4500万
2020年2月29日 +106.14%
573億9900万
2020年5月31日 +28.33%
736億5900万
2020年8月31日 +29.36%
952億8400万
2020年11月30日 -75.42%
234億2200万
2021年2月28日 +86.73%
437億3500万
2021年5月31日 +49.67%
654億5900万
2021年8月31日 +31.66%
861億8100万
2021年11月30日 -74.28%
221億7000万
2022年2月28日 +107.67%
460億4000万
2022年5月31日 +60.12%
737億2000万
2022年8月31日 +37.18%
1011億2600万
2022年11月30日 -72.87%
274億3400万
2023年2月28日 +103.6%
558億5500万
2023年5月31日 +56.57%
874億5300万
2023年8月31日 +37.77%
1204億8200万
2023年11月30日 -72.77%
328億600万
2024年2月29日 +105.23%
673億2900万
2024年5月31日 +57.71%
1061億8200万
2024年8月31日 +37.93%
1464億5500万
2025年2月28日 -45.5%
798億1400万
2025年8月31日 +116.64%
1729億800万
2026年2月28日 -44.41%
961億2400万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)121,572256,714
税金等調整前中間(当期)純利益金額(百万円)6,82915,628
2025/11/25 15:30
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
現地法人は独立した経営単位として、事業活動を展開しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2025/11/25 15:30
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%を占める特定の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
2025/11/25 15:30
#4 事業の内容
なお、次の3分野は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。
(日本)
当社は、「世界中の人々においしくて健康的なイタリアの家庭料理を、店舗で便利に楽しく食べられるようにすること」をロマン(目指す姿)として、イタリアンワイン&カフェレストラン『サイゼリヤ』を全国に1,053店舗運営しております。国内の5工場では、店舗で使用する食材の製造及び物流業務を行っております。
2025/11/25 15:30
#5 事業等のリスク
当社グループの新規出店は、賃料、商圏人口、競合店の状況等を総合的に勘案しますので、条件に合わない物件が出た場合には当初の計画を達成できなくなり、当社グループの連結業績に悪影響を及ぼす可能性があります。
(2) 売上高の変動について
当社グループの営業収入の大半を占める外食事業は、自然災害や天候異常の影響、景気の後退や戦争テロによる社会的混乱やオリンピック等の社会的イベント開催に伴う需要の縮小、競合店の出店や価格競争、消費者の嗜好や市場の変化、外食事業の売上計画の未達成や出店の遅れや採用計画未達等により、当社グループの連結業績に悪影響を及ぼす可能性があります。
2025/11/25 15:30
#6 取得自己株式の処理状況及び保有状況(連結)
区分当事業年度当期間
株式数(株)処分価額の総額(百万円)株式数(株)処分価額の総額(百万円)
(注)1.当期間における保有自己株式数には、2025年11月1日からこの有価証券報告書提出日までの単元未満株式の買取りによる株式は含まれておりません。
2.保有自己株式数には従業員インセンティブ・プラン「株式給付信託(J-ESOP)」制度導入において設定した株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有する株式数581,200株は含めておりません。
2025/11/25 15:30
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/11/25 15:30
#8 報告セグメントの概要(連結)
当社グループは、外食事業を基礎とした地域別のセグメントから構成されております。
日本」では、店舗運営及び当社が使用する食材の製造等を行っております。
「豪州」では、主に当社グループで使用する食材の製造等を行っております。
2025/11/25 15:30
#9 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計235,346267,859
セグメント間取引消去△10,804△11,145
連結財務諸表の売上高224,542256,714
2025/11/25 15:30
#10 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:百万円)
日本豪州中国その他合計
172,908270,96112,841256,714
(注)「中国」の区分は、香港を含んでおります。2025/11/25 15:30
#11 従業員の状況(連結)
2025年8月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
日本2,215(11,853)
豪州81(36)
(注) 従業員数は正社員の就業人員であり、臨時雇用者数は準社員(パートタイマー・アルバイト)の年間平均人員(1人当たり1日8時間換算)を( )内に外数で記載しております。
(2) 提出会社の状況
2025/11/25 15:30
#12 所有者別状況(連結)
2.上記の「その他の法人」及び「単元未満株式の状況」には、証券保管振替機構名義の株式がそれぞれ6単元(600株)及び98株含まれております。
3.「金融機関」には、従業員インセンティブ・プラン「株式給付信託(J-ESOP)」制度の信託財産として、株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が所有している当社株式5,812単元が含まれております。なお、株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が所有している当社株式は、連結財務諸表及び財務諸表において自己株式として表示しております。
2025/11/25 15:30
#13 提出会社の株式事務の概要(連結)
第6 【提出会社の株式事務の概要】
事業年度9月1日から8月31日まで
買取手数料株式の売買の委託に係る手数料相当額として別途定める金額
公告掲載方法電子公告とする。ただし事故その他のやむを得ない事由により電子公告をすることができないときは、日本経済新聞に掲載する。公告掲載URLhttps://www.saizeriya.co.jp/
(注) 当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、会社法第166条第1項の規定による請求をする権利、株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利以外の権利を有しておりません。
2025/11/25 15:30
#14 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
(単位:百万円)
日本豪州中国その他合計
33,6852,37027,9514,45568,462
2025/11/25 15:30
#15 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)

企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
2025/11/25 15:30
#16 減損損失に関する注記(連結)
前連結会計年度(自 2023年9月1日 至 2024年8月31日)
場所日本、中国他
用途店舗資産(106店舗)等
種類建物他
減損損失1,272百万円
当社及び連結子会社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基本単位とし、グルーピングをしております。営業環境の悪化により、上記の資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。それらの内訳は、建物及び構築物1,153百万円、使用権資産1百万円、その他117百万円であります。
なお、当社の回収可能価額は、店舗については使用価値により測定しており、零として評価しております。また、連結子会社の回収可能額は、店舗については使用価値により測定しており、割引率は13.4%を採用しております。
2025/11/25 15:30
#17 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1982年 4月農林水産省入省
2017年 7月同省 農村振興局長
2019年 1月損害保険ジャパン日本興亜㈱顧問
2021年 6月一般財団法人食品産業センター理事長(現任)
2025/11/25 15:30
#18 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
(注)1.普通株式の株式数には、従業員インセンティブ・プラン「株式給付信託(J-ESOP)」制度の信託財産として、株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有する当社株式(当連結会計年度期首605千株、当連結会計年度末581千株)が含まれております。
2.(変動事由の概要)
2025/11/25 15:30
#19 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(1)経営方針
当社グループは、「誰でも気軽に選んで楽しめる料理を提供したい」という強い思いのもと、ロマン(目指す姿)とビジョン(目標)を掲げています。日本だけではなく世界中の人々が、誰でも平等に、豊かな食を享受する幸せを目指しています。
ロマン
2025/11/25 15:30
#20 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと当社グループといたしましては、世界中の人々においしくて健康的なイタリアの家庭料理を店舗で便利に楽しく食べていただくことを目指し、さまざまな施策に取り組みました。2024年9月には、店舗マネジメントレベルと店舗QSCのさらなる向上のため店舗運営部組織ではゾーンマネジャーを2名増員し、7名にして7ゾーン体制としました。QRコードと顧客の携帯端末を使った注文方式の導入については、2025年8月末現在で約900店舗に導入し、年内の全店導入を予定しております。今後もこのような取り組みを進め、収益力の底上げを行ってまいります。また、新顧客獲得のために、国内では、2025年8月に忙しい朝もおいしくて健康的な朝食を楽しんでもらえるよう朝食限定メニューの実験を始めました。未出店県である徳島県に2024年10月、愛媛県に11月、大分県に12月に出店をしました。海外では、2025年5月にベトナムに1号店を出店しております。既存商品の品質向上のため、定期的にグランドメニュー変更を行っており、2025年5月には、創業時からの思いや理念、商品づくりの考え方、人気メニューについての情報など、より多くのお客様にサイゼリヤを知っていただくため、ホームページのリニューアルも行いました。
これらの取り組みの結果、当連結会計年度の売上高は、2,567億14百万円(前期比14.3%増)、営業利益は154億99百万円(前期比4.3%増)、経常利益は158億5百万円(前期比1.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は111億64百万円(前期比37.0%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。
2025/11/25 15:30
#21 自己株式等(連結)
(注)従業員インセンティブ・プラン「株式給付信託(J-ESOP)」制度の信託財産として株式会社日本カストディ銀行
(信託E口)が保有する当社株式581,200株は、上記自己株式に含まれておりません。
2025/11/25 15:30
#22 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/11/25 15:30
#23 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度は、店舗の新設、既存店舗の改装、工場の設備改善等に、日本が9,579百万円、アジアが6,813百万円、豪州が173百万円、総額16,566百万円の投資をいたしました。なお、設備投資の総額には、無形固定資産の取得、差入保証金及び建設協力金の支払いを含みます。
2025/11/25 15:30
#24 追加情報、連結財務諸表(連結)
本プランの導入に際し制定した「株式給付規程」に基づき、一定の要件を満たした当社の従業員に対し当社株式を給付する仕組みであります。
将来給付する株式を予め取得するために、当社は従業員インセンティブ・プラン「株式給付信託(J-ESOP)」制度の信託財産として株式会社日本カストディ銀行(信託E口)に金銭を信託し、当該信託銀行はその信託された金銭により当社株式を取得いたします。
(2) 信託に残存する自社の株式
2025/11/25 15:30
#25 配当に関する注記(連結)
(注)配当金の総額には、従業員インセンティブ・プラン「株式給付信託(J-ESOP)」制度の信託財産として,株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が所有する当社株式に対する配当金15百万円が含まれております。
(2) 基準日が当連結会計年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌連結会計年度となるもの
2025/11/25 15:30
#26 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
店舗用固定資産の減損で使用する将来キャッシュ・フローは、一定の仮定に基づいて算定しております。
・個人消費の回復や訪日外国人の増加等により、2025年9月以降の売上高は、現在と同程度の伸び率が継続すると見込んでおります。
・食材の調達価格や為替レートの影響により、原価が上昇する可能性があると仮定していますが、食材ロスの削減や、人件費及びその他経費削減への取組みにより、費用は一定水準に収れんすると仮定しています。
2025/11/25 15:30
#27 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
店舗用固定資産の減損で使用する将来キャッシュ・フローは、一定の仮定に基づいて算定しております。
・お客様の利便性向上と店舗作業の改革、日本国内における個人消費の回復や訪日外国人の増加等により、2025年9月以降の売上高は、現在と同程度の伸び率が継続すると見込んでおります。
・食材の調達価格や為替レートの影響により、原価が上昇する可能性があると仮定していますが、食材ロスの削減や、人件費及びその他経費削減への取組みにより、費用は一定水準に収れんすると仮定しています。
2025/11/25 15:30
#28 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)(1)顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/11/25 15:30
#29 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)2 .1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数及び1株当たり当期純利益金額並びに潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎となる普通株式の期中平均株式数については、従業員インセンティブ・プラン「株式給付信託(J-ESOP)」制度の信託財産として、株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が所有している当社株式を控除対象の自己株式に含めて算定しております。
1株当たり当期純利益金額並びに潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は前連結会計年度616千株であり、当連結会計年度594千株であります。
2025/11/25 15:30

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。