営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年8月31日
- 95億9900万
- 2020年8月31日
- -38億1500万
個別
- 2019年8月31日
- 51億1600万
- 2020年8月31日
- -56億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2020/11/26 14:08
【関連情報】(単位:百万円) 営業利益又は営業損失(△) 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 9,573 △3,848 セグメント間取引消去 25 32 連結財務諸表の営業利益又は営業損失(△) 9,599 △3,815 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- IFRS第16号の適用については、経過的な取り扱いに従って、リース債務は、適用開始日現在の借手の追加借入利子率を用いて割り引いた現在価値で測定しており、使用権資産はリース債務と同額を計上する方法を採用しております。2020/11/26 14:08
本基準の適用に伴い、当連結会計年度における連結貸借対照表は、有形固定資産の「使用権資産(純額)」が97億67百万円、流動負債の「リース債務」及び固定負債の「リース債務」の合計が101億35百万円それぞれ増加しております。 この変更により、従来の方法に比べて当連結会計年度の営業利益は11百万円増加し、経常利益および税金等調整前当期純利益は3億8百万円減少しています。
また、連結キャッシュ・フロー計算書は、営業活動によるキャッシュ・フローが39億2百万円増加し、財務活動によるキャッシュ・フローが同額減少しています。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/11/26 14:08 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2020/11/26 14:08
(単位:百万円) 営業利益又は営業損失(△) 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 9,573 △3,848 セグメント間取引消去 25 32 連結財務諸表の営業利益又は営業損失(△) 9,599 △3,815 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新型コロナウイルス感染症に伴う新しい生活様式への対応として、税込価格の末尾は00円または50円に統一いたしました。端数がない価格設定で1円、5円、10円硬貨の使用を減らすことで接触機会の削減に取り組んでおります。また、導入が遅れていたキャッシュレス決済を、8月より順次展開しております。2020/11/26 14:08
これらの取り組みの結果、当連結会計年度の売上高は、1,268億42百万円(前期比19.0%減)、営業損失は38億15百万円(前期は95億99百万円の営業利益)、経常損失は20億91百万円(前期は97億31百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損失は34億50百万円(前期は49億80百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。