- 7581
- 2026/10/20
- 時価
- 4072億円
- PER 予
- 28.63倍
- 2010年以降
- 赤字-79.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.84倍
- 2010年以降
- 0.83-3.07倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.45%
- ROE 予
- 9.94%
- ROA 予
- 6.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループといたしましては、コストの削減と従業員の労働環境改善を踏まえ、緊急事態宣言解除後も深夜営業中止の継続を決定いたしました。また、フードロスの削減、エネルギーの効率化による 省エネ、プラスチックの再利用等、SDGsに取り組み、ESGを重視した経営活動を行ってまいりました。また、コンビニ跡地に小型店モデルを出店、従来出店難易度の高かった大型ショッピングセンター内へ出店するなど、新たな立地の開発を推進しております。新商圏店舗として、2021年12月には、北海道旭川市にイオンモール旭川西店、秋田県1号店としてイオンモール秋田店、2022年1月には、鳥取県1号店としてイオンモール日吉津店を出店いたしました。2022/04/14 16:16
これらの取り組みの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、692億11百万円(前年同期比10.1%増)、営業損失は46百万円(前年同期は7億82百万円の営業損失)、経常利益は76億63百万円(前年同期は2億54百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は50億31百万円(前年同期は5億65百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。