- 7585
- 2026/10/19
- 時価
- 17億円
- PER 予
- 515.82倍
- 2010年以降
- 赤字-436.87倍
(2010-2026年) - PBR
- 6.52倍
- 2010年以降
- 0.97-7.95倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 1.26%
- ROA 予
- 0.22%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
かんなん丸(7585)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2012年9月30日
- 15億4226万
- 2013年9月30日 -2.9%
- 14億9760万
- 2014年9月30日 -5.37%
- 14億1716万
- 2015年9月30日 -5.36%
- 13億4117万
- 2016年9月30日 -8.32%
- 12億2961万
- 2017年9月30日 -10.55%
- 10億9989万
- 2018年9月30日 -19.82%
- 8億8188万
- 2019年9月30日 -13.03%
- 7億6698万
- 2020年9月30日 -63.53%
- 2億7971万
- 2021年9月30日 -94.85%
- 1439万
個別
- 2010年9月30日
- 14億5727万
- 2011年9月30日 +4.29%
- 15億1976万
- 2022年9月30日 -83.56%
- 2億4991万
- 2023年9月30日 +50.58%
- 3億7633万
- 2024年9月30日 +24.3%
- 4億6780万
- 2025年9月30日 +1.24%
- 4億7361万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 継続企業の前提に関する重要事象等2023/11/14 16:21
新型コロナウイルス感染症の感染症法上の取り扱いが2類から5類へ移行にともない、お客様のご来店客数の回復傾向は顕著となり、それに伴う売上高も回復してまいりました。しかしながら地域により売上高の回復には大きく差が出始めており、利益の回復も限定的な状態となっております。
また当社は6期に亘り多寡はあるものの営業損失を計上しており、当第1四半期においても業績回復の途上であり、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が継続しております。 - #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/11/14 16:21
前第1四半期累計期間(自 2022年7月1日至 2022年9月30日) 当第1四半期累計期間(自 2023年7月1日至 2023年9月30日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 249,918 376,339 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期会計期間末の店舗数は、大衆割烹「庄や」16店舗、「日本海庄や」3店舗、カラオケルーム「うたうんだ村」1店舗、大衆すし酒場「じんべえ太郎」7店舗、Italian Kitchen「VANSAN」2店舗の合計29店舗となっております。2023/11/14 16:21
以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は売上高376,339千円、売上総利益は258,462千円、販売費及び一般管理費については310,428千円となり、営業損失は51,965千円となりました。
経常損失につきましては51,717千円、税引前四半期純損失52,642千円となり、四半期純損失53,498千円となりました。