かんなん丸(7585)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年3月31日
- 47億5366万
- 2014年3月31日 -4.1%
- 45億5857万
- 2015年3月31日 -3.44%
- 44億157万
- 2016年3月31日 -6.01%
- 41億3703万
- 2017年3月31日 -9.93%
- 37億2642万
- 2018年3月31日 -12.18%
- 32億7253万
- 2019年3月31日 -16.9%
- 27億1946万
- 2020年3月31日 -19.17%
- 21億9805万
- 2021年3月31日 -69.46%
- 6億7123万
- 2022年3月31日 -44.29%
- 3億7397万
個別
- 2010年3月31日
- 44億2141万
- 2011年3月31日 -1.69%
- 43億4646万
- 2012年3月31日 +10.85%
- 48億1798万
- 2023年3月31日 -80.5%
- 9億3930万
- 2024年3月31日 +31.07%
- 12億3114万
- 2025年3月31日 +14.15%
- 14億531万
- 2026年3月31日 +1.36%
- 14億2439万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- なお、前第3四半期累計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを開示しております。2024/05/13 16:30
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、四半期財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。 - #2 事業等のリスク
- 継続企業の前提に関する重要事象等2024/05/13 16:30
新型コロナウイルス感染症の取り扱いが5類へ移行したことにともない、ご来店客数の回復傾向は顕著となり、売上高はコロナ禍以前の水準にせまるまでに回復してまいりました。しかしながらその回復傾向は地域により大きく差が出始めており、当社の業績回復は限定的な状態となっております。
また、当社は6期に亘り多寡はあるものの営業損失を計上しており、当第3四半期累計期間においても業績回復の途上であり、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が継続しております。 - #3 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2024/05/13 16:30
前第3四半期累計期間(自 2022年7月1日至 2023年3月31日) 当第3四半期累計期間(自 2023年7月1日至 2024年3月31日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 939,301 1,231,149 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、四半期財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2024/05/13 16:30 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- うんだ村」1店舗、大衆すし酒場「じんべえ太郎」8店舗、Italian Kitchen「VANSAN」3店舗、女性専用AIパーソナルジム「FURDI」1店舗の合計31店舗となっております。2024/05/13 16:30
上記の結果、当第3四半期累計期間の業績は売上高1,231,149千円、売上総利益は850,329千円、販売費及び一般管理費については992,481千円となり、営業損失は142,151千円となりました。
経常損失につきましては141,778千円、税引前四半期純損失147,043千円となり、四半期純損失152,363千円となりました。