7585 かんなん丸

7585
2026/06/26
時価
18億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-436.87倍
(2010-2025年)
PBR
4.61倍
2010年以降
0.97-5.39倍
(2010-2025年)
配当
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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かんなん丸(7585)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2012年9月30日
15億4226万
2012年12月31日 +107.97%
32億747万
2013年3月31日 +48.21%
47億5366万
2013年6月30日 +32.73%
63億943万
2013年9月30日 -76.26%
14億9760万
2013年12月31日 +108.55%
31億2330万
2014年3月31日 +45.95%
45億5857万
2014年6月30日 +32.88%
60億5765万
2014年9月30日 -76.61%
14億1716万
2014年12月31日 +111.89%
30億280万
2015年3月31日 +46.58%
44億157万
2015年6月30日 +31.69%
57億9638万
2015年9月30日 -76.86%
13億4117万
2015年12月31日 +111.41%
28億3539万
2016年3月31日 +45.91%
41億3703万
2016年6月30日 +31%
54億1951万
2016年9月30日 -77.31%
12億2961万
2016年12月31日 +107.02%
25億4555万
2017年3月31日 +46.39%
37億2642万
2017年6月30日 +31.63%
49億510万
2017年9月30日 -77.58%
10億9989万
2017年12月31日 +106.34%
22億6949万
2018年3月31日 +44.2%
32億7253万
2018年6月30日 +29.02%
42億2210万
2018年9月30日 -79.11%
8億8188万
2018年12月31日 +111.7%
18億6692万
2019年3月31日 +45.67%
27億1946万
2019年6月30日 +31.41%
35億7375万
2019年9月30日 -78.54%
7億6698万
2019年12月31日 +105.36%
15億7507万
2020年3月31日 +39.55%
21億9805万
2020年6月30日 +5.41%
23億1692万
2020年9月30日 -87.93%
2億7971万
2020年12月31日 +123.69%
6億2569万
2021年3月31日 +7.28%
6億7123万
2021年6月30日 +9.21%
7億3305万
2021年9月30日 -98.04%
1439万
2021年12月31日 +999.99%
2億7045万
2022年3月31日 +38.28%
3億7397万
2022年6月30日 +77.87%
6億6520万

個別

2008年6月30日
63億9606万
2009年6月30日 -2.99%
62億505万
2009年12月31日 -51.64%
30億78万
2010年3月31日 +47.34%
44億2141万
2010年6月30日 +32.47%
58億5694万
2010年9月30日 -75.12%
14億5727万
2010年12月31日 +110.15%
30億6245万
2011年3月31日 +41.93%
43億4646万
2011年6月30日 +33.25%
57億9173万
2011年9月30日 -73.76%
15億1976万
2011年12月31日 +114.11%
32億5398万
2012年3月31日 +48.06%
48億1798万
2012年6月30日 +32.22%
63億7039万
2013年6月30日 -1.55%
62億7178万
2014年6月30日 -4%
60億2084万
2015年6月30日 -4.33%
57億6019万
2015年12月31日 -51.1%
28億1700万
2016年6月30日 +91.17%
53億8523万
2017年6月30日 -9.49%
48億7391万
2018年6月30日 -13.88%
41億9753万
2019年6月30日 -16.72%
34億9569万
2020年6月30日 -35.68%
22億4852万
2021年6月30日 -69.72%
6億8075万
2022年6月30日 -12.43%
5億9616万
2022年9月30日 -58.08%
2億4991万
2022年12月31日 +139.87%
5億9948万
2023年3月31日 +56.68%
9億3930万
2023年6月30日 +42.2%
13億3565万
2023年9月30日 -71.82%
3億7633万
2023年12月31日 +116.78%
8億1582万
2024年3月31日 +50.91%
12億3114万
2024年6月30日 +33.99%
16億4962万
2024年9月30日 -71.64%
4億6780万
2024年12月31日 +102.78%
9億4861万
2025年3月31日 +48.14%
14億531万
2025年6月30日 +33.17%
18億7151万
2025年9月30日 -74.69%
4億7361万
2025年12月31日 +103.87%
9億6554万
2026年3月31日 +47.52%
14億2439万

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における半期情報等
(累計期間)中間会計期間当事業年度
売上高(千円)948,6151,871,516
税引前中間(当期)純損失(△)(千円)△56,406△207,648
2025/09/25 16:00
#2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
該当事項はありません。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。
2025/09/25 16:00
#3 収益認識関係、財務諸表(連結)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
地域別前事業年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日)当事業年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日)
その他の収益--
外部顧客への売上高1,649,6281,871,516
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「(重要な会計方針)5.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
2025/09/25 16:00
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2025/09/25 16:00
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社は、持続可能な収益体制の構築を目指し、まずは現状の赤字を早期に解消することを最優先課題と位置づけております。地域のお客様に寄り添った商品・サービスのご提案を通じて、ご来店頻度の向上を図り、安定的な売上高の確保に努めるとともに、コスト面では原価率の適正管理、店舗スタッフの配置最適化および人件費の適正管理、さらに本社関連コストの見直し等により、収益性の改善を推進してまいります。
経営指標としては、売上高営業利益率を重視しており、まずは黒字化の達成を目指したうえで、段階的な利益率の向上を図ります。中長期的には、安定的な収益体制の確立を通じて、5%程度の水準の確保を目標としております。
2025/09/25 16:00
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当事業年度におけるわが国経済は、社会経済活動の正常化やインバウンド(訪日外国人)需要の拡大等を背景に、緩やかな回復傾向が続きました。一方で、ウクライナや中東情勢の不安定な状態の長期化、米国・中国をはじめとする海外経済動向の不透明感、ならびにエネルギー・原材料価格の高騰や為替変動の影響、さらには物価高による個人消費への影響など、依然として先行き不透明な状況が続いております。
外食業界においても、来店客数および売上高は持ち直しの傾向がみられましたが、米を始めとする主要原材料の価格の高騰、エネルギーコストの上昇、賃金上昇に伴う人件費の増加等、あらゆるコスト面での負担増加が継続し、事業環境は依然として厳しい状況となっております。
このような経営環境の下、当期は業態ポートフォリオの最適化に注力いたしました。前期末より業態転換のため閉店していた「日本海庄や三郷中央店」は2024年7月に「じんべえ太郎」「VANSAN」の2店舗として再開店し、以降第2四半期に「じんべえ太郎北鴻巣店」、第3四半期に「じんべえ太郎東浦和店」および当社独自業態「カラオケkobanちゃん」、第4四半期には「じんべえ太郎野木店」「じんべえ太郎雀宮店」を新たに開店し、営業利益率低下店舗または不採算店舗の業態転換を推進してまいりました。
2025/09/25 16:00
#7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
②主要な仮定
翌事業年度の予算における主要な仮定は、総合居酒屋業界を取り巻く需要動向等の外部要因や将来の来店客予測等に基づく売上高であります。
コロナ禍を経て、不安定な国際情勢を背景としたエネルギーコストの高騰に起因する物価上昇と人件費高騰により、当社を取り巻く環境は大変厳しい状況ではございますが、資産グループにより営業黒字に転換するところもあると仮定しております。そのため、過去の実績及びコスト上昇要因を考慮した業績改善施策を踏まえて予算を策定し、収益性の低下による減損の兆候の判定を行っております。
2025/09/25 16:00
#8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/09/25 16:00

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