- 7585
- 2026/09/18
- 時価
- 17億円
- PER 予
- 514.55倍
- 2010年以降
- 赤字-436.87倍
(2010-2026年) - PBR
- 6.5倍
- 2010年以降
- 0.97-7.95倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 1.26%
- ROA 予
- 0.22%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 1億4059万
- 2017年6月30日 -74.45%
- 3592万
個別
- 2016年6月30日
- 1億3182万
- 2017年6月30日 -78.78%
- 2797万
有報情報
- #1 業績等の概要
- こうした状況の下、当社グループは出店戦略の見直し、不採算店舗の閉鎖、店舗の業態変更、店舗オペレーションの見直しを通じて、店舗資源の合理化及び既存店の活性化を図っております。地域一番店を目指す経営方針に基づき、新たな人材の発掘、登用を行い、また「わざわざご来店いただいたお客様」にご恩返しするため、お客様へのきめ細かい施策を実施してまいりました。この結果、当連結会計年度末の店舗数は、大衆割烹「庄や」36店舗、「日本海庄や」35店舗、気軽な安らぎ処「やるき茶屋」11店舗、カラオケルーム「うたうんだ村」7店舗、もつ専門料理「東京芝浦もつ丸」1店舗、旬菜・炭焼「炉辺」1店舗、コーヒー専門店「ドトールコーヒーショップ」1店舗の合計92店舗となっております。2017/09/26 16:00
以上により、当連結会計年度の業績は、売上高4,905,106千円(前期比9.5%減)、売上総利益3,548,013千円(同9.4%減)、営業利益は35,926千円(同74.4%減)となりました。
経常利益は40,852千円(同71.8%減)となり、閉店や改装に伴う除却損や減損損失等の特別損失を44,702千円計上したことにより、税金等調整前当期純利益は4,080千円(同96.5%減)となりました。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2017/09/26 16:00
当社グル-プは、安定的な収益体制の確立を目指し、当初より適正原価率の維持及びコスト管理に努めており、売上高営業利益率を経営指標として採用しております。
売上高営業利益率の当面の目標数値は、5.0%に設定しておりますが、当連結会計年度実績は0.7%となっております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これは主に、店舗人員の効率化による人件費の減少105,545千円及び水道光熱費の減少42,523千円及び地代家賃の減少32,762千円によるものであります。2017/09/26 16:00
④ 営業利益
当連結会計年度における営業利益は35,926千円(前期比104,671千円減)となりました。