- 7585
- 2026/10/02
- 時価
- 17億円
- PER 予
- 515.82倍
- 2010年以降
- 赤字-436.87倍
(2010-2026年) - PBR
- 6.52倍
- 2010年以降
- 0.97-7.95倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 1.26%
- ROA 予
- 0.22%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
かんなん丸(7585)の全事業営業損失(△)の推移 - 通期
連結
- 2013年6月30日
- 2億2958万
- 2014年6月30日 -30.57%
- 1億5941万
- 2015年6月30日 +6.35%
- 1億6952万
- 2016年6月30日 -17.06%
- 1億4059万
- 2017年6月30日 -74.45%
- 3592万
- 2018年6月30日
- -1億2271万
- 2019年6月30日 -20.18%
- -1億4747万
- 2020年6月30日 -121.48%
- -3億2664万
- 2021年6月30日 -122.63%
- -7億2721万
- 2022年6月30日
- -5億8798万
個別
- 2008年6月30日
- 4億760万
- 2009年6月30日 -17.22%
- 3億3741万
- 2010年6月30日 -22.92%
- 2億6007万
- 2011年6月30日 -55.63%
- 1億1540万
- 2012年6月30日 +235.98%
- 3億8773万
- 2013年6月30日 -43.11%
- 2億2057万
- 2014年6月30日 -31.86%
- 1億5030万
- 2015年6月30日 +7.23%
- 1億6117万
- 2016年6月30日 -18.21%
- 1億3182万
- 2017年6月30日 -78.78%
- 2797万
- 2018年6月30日
- -1億2296万
- 2019年6月30日 -27.83%
- -1億5719万
- 2020年6月30日 -113.92%
- -3億3627万
- 2021年6月30日 -115.27%
- -7億2391万
- 2022年6月30日
- -5億5897万
- 2023年6月30日
- -3億4388万
- 2024年6月30日
- -1億8066万
- 2025年6月30日
- -1億3990万
- 2026年6月30日
- -1億834万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額873,421千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。2026/09/25 16:10
3.セグメント利益又は損失(△)は、財務諸表の営業損失と調整を行っております。
当事業年度(自 2025年7月1日 至 2026年6月30日) - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「FURDI」事業を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△204,506千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額823,625千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、財務諸表の営業損失と調整を行っております。2026/09/25 16:10 - #3 事業等のリスク
- 7.継続企業の前提に関する重要事象等2026/09/25 16:10
当社は、当事業年度におきましても継続して営業損失を計上した結果、現金及び預金および純資産が減少傾向にあります。今後の借入金の約定返済を継続して履行し、事業を継続していくためには、現金及び預金の流動性確保と抜本的な収益の改善が最重要課題となっており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在しております。
このような状況を解消するため、当社は事業の収益改善および財務の安定化に向け、以下の対応策を実施しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末の店舗数は、大衆すし酒場「じんべえ太郎」13店舗、大衆割烹「庄や」10店舗、「日本海庄や」2店舗、Italian Kitchen「VANSAN」4店舗、カラオケルーム「kobanちゃん」1店舗、女性専用AIパーソナルジム「FURDI」2店舗の合計32店舗となっております。2026/09/25 16:10
上記の結果、当事業年度の業績は、売上高1,882,212千円(前期比0.6%増)、売上総利益1,300,957千円(同0.4%増)、販売費及び一般管理費については1,409,304千円(前年同期比1.8%減)となり、営業損失は108,346千円(前期は営業損失139,905千円)となりました。
経常損失につきましては107,963千円(前期は経常損失136,830千円)、減損損失77,361千円を特別損失に計上したことにより、税引前当期純損失は185,327千円(前期は税引前当期純損失207,648千円)となり、当期純損失は189,185千円(前期は当期純損失218,524千円)となりました。 - #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等2026/09/25 16:10
当社は、当事業年度におきましても継続して営業損失を計上した結果、現金及び預金および純資産が減少傾向にあります。今後の借入金の約定返済を継続して履行し、事業を継続していくためには、現金及び預金の流動性確保と抜本的な収益の改善が最重要課題となっており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在しております。
このような状況を解消するため、当社は事業の収益改善および財務の安定化に向け、以下の対応策を実施しております。