有価証券報告書-第38期(平成26年7月1日-平成27年6月30日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「有形固定資産」の「構築物」及び「車両運搬具」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「構築物、減価償却累計額、構築物(純額)」に表示していた2,353千円、△1,862千円、491千円及び「車両運搬具、減価償却累計額、車両運搬具(純額)」に表示していた3,364千円、△3,117千円、246千円は、「その他、減価償却累計額、その他(純額)」として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「投資その他の資産」の「出資金」及び「長期前払費用」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」の「出資金」に表示していた520千円及び「長期前払費用」に表示していた7,099千円は、「その他」として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「流動負債」の「前受金」及び「前受収益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「前受金」に表示していた887千円及び「前受収益」に表示していた206千円は、「その他」として組み替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「有形固定資産」の「構築物」及び「車両運搬具」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「構築物、減価償却累計額、構築物(純額)」に表示していた2,353千円、△1,862千円、491千円及び「車両運搬具、減価償却累計額、車両運搬具(純額)」に表示していた3,364千円、△3,117千円、246千円は、「その他、減価償却累計額、その他(純額)」として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「投資その他の資産」の「出資金」及び「長期前払費用」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」の「出資金」に表示していた520千円及び「長期前払費用」に表示していた7,099千円は、「その他」として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「流動負債」の「前受金」及び「前受収益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「前受金」に表示していた887千円及び「前受収益」に表示していた206千円は、「その他」として組み替えております。