7596 魚力

7596
2026/06/10
時価
320億円
PER 予
35.18倍
2010年以降
16-168.69倍
(2010-2026年)
PBR
1.63倍
2010年以降
0.96-2.52倍
(2010-2026年)
配当 予
2.37%
ROE 予
4.63%
ROA 予
3.56%
資料
Link
CSV,JSON

魚力(7596)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年3月31日
253億9876万
2009年12月31日 -25.49%
189億2505万
2010年3月31日 +31.49%
248億8531万
2010年6月30日 -76.03%
59億6529万
2010年9月30日 +96.02%
116億9296万
2010年12月31日 +59.99%
187億793万
2011年3月31日 +31.68%
246億3484万
2011年6月30日 -74.78%
62億1364万
2011年9月30日 +92.97%
119億9033万
2011年12月31日 +59.35%
191億699万
2012年3月31日 +32.64%
253億4294万
2012年6月30日 -76.61%
59億2716万
2012年9月30日 +93.75%
114億8404万
2012年12月31日 +61.59%
185億5705万
2013年3月31日 +33.9%
248億4758万
2013年6月30日 -74.21%
64億918万
2013年9月30日 +93.99%
124億3304万
2013年12月31日 +60.98%
200億1514万
2014年3月31日 +32.8%
265億8014万
2014年6月30日 -73.93%
69億2902万
2014年9月30日 +97.16%
136億6134万
2014年12月31日 +58.07%
215億9437万
2015年3月31日 +31.88%
284億7886万
2015年6月30日 -74.6%
72億3343万
2015年9月30日 +96.49%
142億1298万
2015年12月31日 +59.3%
226億4170万
2016年3月31日 +33.71%
302億7355万
2016年6月30日 -78.37%
65億4753万
2016年9月30日 +94.95%
127億6448万
2016年12月31日 +58.09%
201億7956万
2017年3月31日 +32.69%
267億7547万
2017年6月30日 -75.6%
65億3439万
2017年9月30日 +95.34%
127億6406万
2017年12月31日 +60.49%
204億8535万
2018年3月31日 +34.33%
275億1766万
2018年6月30日 -74.54%
70億504万
2018年9月30日 +94.77%
136億4387万
2018年12月31日 +60.53%
219億193万
2019年3月31日 +33.25%
291億8391万
2019年6月30日 -75.05%
72億8018万
2019年9月30日 +98.85%
144億7669万
2019年12月31日 +59.99%
231億6069万
2020年3月31日 +32.59%
307億894万
2020年6月30日 -78.22%
66億8946万
2020年9月30日 +115.3%
144億275万
2020年12月31日 +64.89%
237億4892万
2021年3月31日 +35.05%
320億7198万
2021年6月30日 -74.91%
80億4534万
2021年9月30日 +101.62%
162億2079万
2021年12月31日 +59.58%
258億8434万
2022年3月31日 +31.85%
341億2760万
2022年6月30日 -75.44%
83億8191万
2022年9月30日 +92.36%
161億2329万
2022年12月31日 +58.85%
256億1111万
2023年3月31日 +31.75%
337億4332万
2023年6月30日 -76.12%
80億5747万
2023年9月30日 +103.02%
163億5850万
2023年12月31日 +65.88%
271億3601万
2024年3月31日 +33.94%
363億4485万
2024年6月30日 -76.07%
86億9874万
2024年9月30日 +96.56%
170億9808万
2024年12月31日 +62.28%
277億4701万
2025年3月31日 +32.01%
366億2949万
2025年6月30日 -72.23%
101億7207万
2025年9月30日 +101.52%
204億9868万
2025年12月31日 +58.86%
325億6345万
2026年3月31日 +33.89%
436億

個別

2008年3月31日
234億5678万
2009年3月31日 +4.31%
244億6886万
2010年3月31日 -2.82%
237億7909万
2011年3月31日 -4.2%
227億7921万
2012年3月31日 +1.91%
232億1332万
2013年3月31日 -4.87%
220億8287万
2014年3月31日 +1.79%
224億7883万
2015年3月31日 +5.53%
237億2185万
2016年3月31日 +4.48%
247億8389万
2017年3月31日 +6.02%
262億7594万
2018年3月31日 +2.39%
269億448万
2019年3月31日 +3.5%
278億4486万
2020年3月31日 +3.2%
287億3555万
2021年3月31日 +1.77%
292億4414万
2022年3月31日 +4.5%
305億5926万
2023年3月31日 -4.52%
291億7850万
2024年3月31日 +10.35%
321億9873万
2025年3月31日 +2.82%
331億726万
2026年3月31日 +2.16%
338億2200万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)17,098,08836,629,490
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)961,3122,158,669
2025/08/29 11:51
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは販売方法別のセグメントから構成されており、「小売事業」「飲食事業」「卸売事業」の3つを報告セグメントとしております。「小売事業」は、一般消費者に対して鮮魚、寿司の販売を行っております。「飲食事業」は、寿司飲食店と海鮮居酒屋及び魚介類メインの飲食店を運営しております。「卸売事業」は、食品スーパー、地方荷受業者、飲食店、その他国内外の商社等へ商品を販売しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/08/29 11:51
#3 事業等のリスク
このような中、当社としては小売事業において、消費者のニーズに合わせた素材の提供方法を取り入れ、また、簡便性ニーズに対応し寿司や調理済みの煮魚・焼魚の品揃えを増やすなど、消費者のニーズをとらえる努力を行っており、また、飲食事業におきましては、こだわりの食材をリーズナブルな価格で提供する新業態「魚力食堂」のチェーン化に取り組むなどしております。しかしながら、消費者のニーズは年々大きく変化しており、これに対して対応が不十分、もしくはニーズと一致しない施策等があった時には、当社グループの業績に影響を及ぼすことが予想されます。
また、小売事業において消費者の購買動向は、最寄品、日用品、食料品についてワンストップ・ショッピング、ショートタイム・ショッピング志向が強まってきており、一箇所で買物を短時間で済ます傾向が強くなっております。このため、当社の出店している商業施設の近隣に大規模な競合する商業施設がオープンした場合に、当社店舗の売上高が減少するなど、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(4)人材の確保・育成について
2025/08/29 11:51
#4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
8.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
売上高5,861,027千円
営業利益57,531千円
経常利益41,663千円
税金等調整前当期純利益41,724千円
親会社株主に帰属する当期純利益18,063千円
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高と損益情報との差額を影響の概算額としております。なお、当該注記は監査証明を受けておりません。
2025/08/29 11:51
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、第三者取引価格に基づいております。2025/08/29 11:51
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/08/29 11:51
#7 役員報酬(連結)
ロ.業績連動報酬に関する方針
事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため、業績指標を反映した現金報酬として、前事業年度の連結売上高及び経常利益の実績値を前事業年度の目標値及び前々事業年度の実績値と比較し、それらの達成度合いに応じて算出いたします。
目標となる業績指標とその値は、適宜、環境の変化に応じて指名・報酬委員会の答申を踏まえ見直しを行います。
2025/08/29 11:51
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
成長性が直接的に分かりやすく表現されることから、売上高、営業利益などを経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標としております。
(5)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2025/08/29 11:51
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経営環境の中、当社グループにおきましては、中期経営計画(2024-2026年度)の下、国内事業の着実な成長と海外事業の拡大をめざし、仕入、販売、海外、人財、財務、地球環境といった分野における基本戦略に取り組んでまいりました。
このような中、通期の既存店売上高が前年を上回りましたが、これは消費者の消費マインド、購買力が相応に高まったことを踏まえ、商品の付加価値を高めつつ諸コストの上昇を適切に売価に反映したこと、前年度出退店同数ながら、経営資源を効率的に活用できる最適な店舗ポートフォリオ(筋肉体質の店舗網)の構築を念頭に戦略的に出店を行った効果が表れたものと考えております。
この間、小売事業で4店舗を出店する一方、4店舗を退店し、当連結会計年度末の営業店舗数は92店舗となりました。なお、2025年3月11日付で九州及び山口県において鮮魚小売店など49店舗を運営する株式会社最上鮮魚を連結子会社化しておりますが、当社グループの連結売上高及び連結営業利益への取り込みは2026年3月期からとなります。
2025/08/29 11:51
#10 連結の範囲の変更(連結)
上記のうち株式会社最上鮮魚は、当社が同社株式を追加取得し連結子会社としたため、連結の範囲に含めております。
なお、当該連結の範囲の変更は、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与えることが確実と認められます。当該影響の概要は、連結損益計算書の売上高の増加等であります。
前連結会計年度において連結子会社でありましたUoriki Seafoods,LLC及び日本フィッシャリーサポート株式会社は、清算結了したため連結の範囲から除いております。
2025/08/29 11:51
#11 連結子会社の数及び主要な連結子会社の名称(連結)
結子会社の数 3社
主要な連結子会社の名称
魚力商事株式会社
Uoriki America Inc.
株式会社最上鮮魚
上記のうち株式会社最上鮮魚は、当社が同社株式を追加取得し連結子会社としたため、連結の範囲に含めております。
なお、当該連結の範囲の変更は、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与えることが確実と認められます。当該影響の概要は、連結損益計算書の売上高の増加等であります。
前連結会計年度において連結子会社でありましたUoriki Seafoods,LLC及び日本フィッシャリーサポート株式会社は、清算結了したため連結の範囲から除いております。2025/08/29 11:51
#12 配当政策(連結)
3【配当政策】
当社グループは、確固たる経営基盤に基づき、安定した成長と経営の効率化の推進による収益の向上をめざしております。当社グループの取扱商品の特性として食品関係の社会的な事件発生等により売上高が影響を受け易いことから、内部留保を充実させることにより企業体質の強化を図りつつ、安定的な利益還元を行うことを基本方針としております。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
2025/08/29 11:51
#13 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
1.財務諸表に計上した会計上の見積りによるもののうち、翌事業年度に係る財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクがある項目
消費者の消費マインド、購買力が相応に高まったことを踏まえ、商品の付加価値を高めつつ諸コストの上昇を適切に反映したことなどにより、 小売事業、飲食事業とも売上高が増加いたしましたが、魚価の高騰や人件費、物流費、エネルギーなど諸コスト増大の影響を受けており、固定資産の減損会計の適用の前提となる将来事業計画に重要な不確実性が含まれると判断しております。
2.当事業年度に係る財務諸表に計上した金額
2025/08/29 11:51

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。