魚力(7596)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 548万
- 2011年9月30日 +999.99%
- 1億6271万
- 2012年9月30日 +27.59%
- 2億760万
- 2013年9月30日 +140.61%
- 4億9950万
- 2014年9月30日 -0.28%
- 4億9810万
- 2015年9月30日 -12.09%
- 4億3787万
- 2016年9月30日 -31.1%
- 3億169万
- 2017年9月30日 -17.58%
- 2億4866万
- 2018年9月30日 +2.43%
- 2億5470万
- 2019年9月30日 +53.89%
- 3億9197万
- 2020年9月30日 +12.84%
- 4億4228万
- 2021年9月30日 +29.17%
- 5億7129万
- 2022年9月30日 -41.78%
- 3億3263万
- 2023年9月30日 +37.77%
- 4億5826万
- 2024年9月30日 +21.04%
- 5億5467万
- 2025年9月30日 -26.03%
- 4億1027万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△141,757千円には、セグメント間取引消去△9,616千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△132,140千円が含まれております。全社費用は、主に総務・財務経理部門等の管理部門に係る費用であります。2023/11/14 9:05
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、テナント事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△136,654千円には、セグメント間取引消去△331千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△136,323千円が含まれております。全社費用は、主に総務・財務経理部門等の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/14 9:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新店は、2023年4月に各線蒲田駅に隣接する「グランデュオ蒲田西館」内に「グランデュオ蒲田西館店」(東京都大田区)、7月に首都高5号池袋線浦和南料金所南方、新大宮バイパス沿いの「ロヂャース戸田店」内に「魚力市場戸田店」(埼玉県戸田市)、東武スカイツリーライン草加駅の西方、県道103号線沿いの「ロヂャース川口店」内に「魚力市場川口店」(埼玉県川口市)、東武アーバンパークライン大和田駅付近の「ロヂャースマート大和田店」に「魚力市場大和田店」(埼玉県さいたま市)、9月にJR稲毛海岸駅前の「イオンマリンピアショッピングセンター本館」内に「マリンピア稲毛海岸店」(千葉県千葉市)を開店しております。一方、限られた経営資源の効率的な活用を図るため、2023年6月に「魚力海鮮寿司津田沼店」(千葉県習志野市)、8月に「鎌取店」(千葉県千葉市)を退店しております。2023/11/14 9:05
この結果、売上高は137億24百万円(前年同期比4.3%増)、営業利益は5億13百万円(前年同期比28.0%増)となりました。
②飲食事業