魚力(7596)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 6億1530万
- 2010年12月31日 -56.62%
- 2億6694万
- 2011年12月31日 +76.4%
- 4億7088万
- 2012年12月31日 +5.32%
- 4億9592万
- 2013年12月31日 +104.61%
- 10億1472万
- 2014年12月31日 -8.04%
- 9億3318万
- 2015年12月31日 +7.21%
- 10億44万
- 2016年12月31日 -25.58%
- 7億4454万
- 2017年12月31日 -10.35%
- 6億6751万
- 2018年12月31日 +4.85%
- 6億9991万
- 2019年12月31日 +28.73%
- 9億102万
- 2020年12月31日 +16.18%
- 10億4678万
- 2021年12月31日 +10.26%
- 11億5421万
- 2022年12月31日 -28.06%
- 8億3038万
- 2023年12月31日 +57.43%
- 13億726万
- 2024年12月31日 -5.5%
- 12億3534万
- 2025年12月31日 -15.89%
- 10億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△207,770千円には、セグメント間取引消去△14,344千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△193,425千円が含まれております。全社費用は、主に総務・財務経理部門等の管理部門に係る費用であります。2024/02/14 9:38
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、テナント事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△211,362千円には、セグメント間取引消去△149千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△211,212千円が含まれております。全社費用は、主に総務・財務経理部門等の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/14 9:38 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新店は、2023年4月に各線蒲田駅に隣接する「グランデュオ蒲田西館」内に「グランデュオ蒲田西館店」(東京都大田区)、7月に首都高5号池袋線浦和南料金所南方、新大宮バイパス沿いの「ロヂャース戸田店」内に「魚力市場戸田店」(埼玉県戸田市)、東武スカイツリーライン草加駅の西方、県道103号線沿いの「ロヂャース川口店」内に「魚力市場川口店」(埼玉県川口市)、東武アーバンパークライン大和田駅付近の「ロヂャースマート大和田店」に「魚力市場大和田店」(埼玉県さいたま市)、9月にJR稲毛海岸駅前の「イオンマリンピアショッピングセンター本館」内に「マリンピア稲毛海岸店」(千葉県千葉市)、12月に各線新横浜駅に隣接する「キュービックプラザ新横浜」内に「魚力海鮮寿司新横浜店」(横浜市港北区)を開店しております。一方、限られた経営資源の効率的な活用を図るため、2023年6月に「魚力海鮮寿司津田沼店」(千葉県習志野市)、8月に「鎌取店」(千葉県千葉市)を退店しております。2024/02/14 9:38
この結果、売上高は228億54百万円(前年同期比8.7%増)、営業利益は13億41百万円(前年同期比47.7%増)となりました。
②飲食事業