営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 9億102万
- 2020年12月31日 +16.18%
- 10億4678万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△124,407千円には、セグメント間取引消去△15,070千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△109,337千円が含まれております。全社費用は、主に総務・財務経理部門等の管理部門に係る費用であります。2021/02/12 9:47
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、テナント事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△144,815千円には、セグメント間取引消去△16,076千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△128,738千円が含まれております。全社費用は、主に総務・財務経理部門等の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/12 9:47 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新店は、2020年6月にJR亀戸駅に隣接する「アトレ亀戸」内に「亀戸店」(東京都江東区)、9月に渋谷駅に隣接する「渋谷マークシティ イースト」内に「渋谷 東急フードショー店」(東京都渋谷区)、12月に都営地下鉄大江戸線光が丘駅に隣接する「光が丘IMA中央館」内に「光が丘店」(東京都練馬区)を開店しております。一方、東急百貨店東横店の営業終了に伴い、2020年9月に「渋谷東急東横店」「渋谷サーモンスクエア店」「渋谷魚河岸店」及び「かげん渋谷東急東横店」(いずれも東京都渋谷区)を退店しております。2021/02/12 9:47
この結果、売上高は211億80百万円(前年同期比0.3%増)、営業利益は12億84百万円(前年同期比30.6%増)となりました。
②飲食事業