営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 6億6751万
- 2018年12月31日 +4.85%
- 6億9991万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△112,643千円には、セグメント間取引消去△17,436千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△95,206千円が含まれております。全社費用は、主に総務・財務経理部門等の管理部門に係る費用であります。2019/04/26 13:33
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、テナント事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△118,866千円には、セグメント間取引消去△13,050千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△105,816千円が含まれております。全社費用は、主に総務・財務経理部門等の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/04/26 13:33 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、平成30年6月にディベロッパーの営業終了により「名古屋丸栄店」(愛知県名古屋市)、限られた経営資源の効率的な活用を図るため8月に「大泉学園店」(東京都練馬区)、9月に「かげん船橋店」(千葉県船橋市)を退店しております。2019/04/26 13:33
この結果、売上高は200億3百万円(前年同期比6.2%増)、営業利益は8億15百万円(前年同期比9.5%増)となりました。
②飲食事業