魚力(7596)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 飲食事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 964万
- 2014年9月30日 +16.13%
- 1119万
- 2015年9月30日 +159.23%
- 2902万
- 2016年9月30日
- -270万
- 2017年9月30日
- 455万
- 2018年9月30日
- -312万
- 2019年9月30日
- -186万
- 2020年9月30日 -999.99%
- -1億3137万
- 2021年9月30日 -30.99%
- -1億7209万
- 2022年9月30日
- -4451万
- 2023年9月30日
- -957万
- 2024年9月30日
- 536万
- 2025年9月30日 +112.44%
- 1138万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 飲食事業
飲食事業では、2022年3月期より、各店について店舗運営を担当する店舗管理者とメニュー・調理を担当するシェフとの役割分担を明確化するなど店舗オペレーションの見直しや物流の合理化を含む構造改革に取り組んでおります。このような中、コロナ禍の収束等による来店客数の増加が後押しとなり、売上高は前年に比べ大幅に増加いたしました。一方で水道光熱費をはじめ店舗運営コストの増加が営業利益を圧迫していますが、黒字化まで今一歩のところまで来ております。
この結果、売上高は6億86百万円(前年同期比20.1%増)、営業損失は9百万円(前年同期は営業損失44百万円)となりました。2023/11/14 9:05