魚力(7596)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 飲食事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1286万
- 2014年12月31日 +48.92%
- 1915万
- 2015年12月31日 +160.7%
- 4993万
- 2016年12月31日 -96.19%
- 190万
- 2017年12月31日 +341.08%
- 838万
- 2018年12月31日
- -1095万
- 2019年12月31日
- -876万
- 2020年12月31日 -999.99%
- -2億720万
- 2021年12月31日
- -1億9750万
- 2022年12月31日
- -4002万
- 2023年12月31日
- -318万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 飲食事業
飲食事業では、2022年3月期より、各店について店舗運営を担当する店舗管理者とメニュー・調理を担当するシェフとの役割分担を明確化するなど店舗オペレーションの見直しや物流の合理化を含む構造改革に取り組んでおります。このような中、コロナ禍の収束等による来店客数の増加が後押しとなり、売上高は前年に比べ増加いたしました。一方で水道光熱費をはじめ店舗運営コストの増加が営業利益を圧迫していますが、黒字化まで今一歩のところまで来ております。
この結果、売上高は10億56百万円(前年同期比17.5%増)、営業損失は3百万円(前年同期は営業損失40百万円)となりました。2024/02/14 9:38