- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、財務諸表(連結)
当該会計方針の変更は遡及適用され、前事業年度については遡及適用後の財務諸表となっております。
これにより、遡及適用を行う前と比べて、前事業年度の貸借対照表において、流動資産の「商品及び製品」が5,725千円増加し、「原材料及び貯蔵品」が同額減少しております。
また、前事業年度の損益計算書において、売上総利益が716,993千円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益への影響はありません。
2014/06/30 8:50- #2 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当該会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。
これにより、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産の「商品及び製品」が5,725千円増加し、「原材料及び貯蔵品」が同額減少しております。
また、前連結会計年度の連結損益計算書において、売上総利益が716,993千円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益への影響はありません。
2014/06/30 8:50- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)当連結会計年度の財政状態の分析
(流動資産)
当連結会計年度末における流動資産の残高は、63億99百万円(前連結会計年度末は61億92百万円)となり、2億6百万円増加いたしました。
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