- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、財務諸表(連結)
これにより、遡及適用を行う前と比べて、前事業年度の貸借対照表において、流動資産の「商品及び製品」が5,725千円増加し、「原材料及び貯蔵品」が同額減少しております。
また、前事業年度の損益計算書において、売上総利益が716,993千円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益への影響はありません。
2014/06/30 8:50- #2 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
これにより、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産の「商品及び製品」が5,725千円増加し、「原材料及び貯蔵品」が同額減少しております。
また、前連結会計年度の連結損益計算書において、売上総利益が716,993千円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益への影響はありません。
2014/06/30 8:50- #3 業績等の概要
この間、小売事業で5店舗を出店いたしましたが、小売事業で3店舗、飲食事業で2店舗を退店したことにより、当連結会計年度末の営業店舗数は57店舗となりました。また、小売事業で7月より1店舗が休業中でありましたが11月に改装オープンいたしました。
この結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は265億80百万円(前年同期比7.0%増)、営業利益は13億3百万円(前年同期比68.6%増)、経常利益は15億93百万円(前年同期比50.0%増)となりましたが、特別損失に固定資産の減損損失3億1百万円を計上したため、当期純利益は8億51百万円(前年同期比43.0%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2014/06/30 8:50- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
なお、各セグメントへの配賦不能営業費用は2億14百万円であります。売上高営業利益率は4.9%となりました。
(経常利益)
経常利益は、15億93百万円(前年同期比50.0%増)となりました。
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