- 7596
- 2026/09/11
- 時価
- 337億円
- PER 予
- 29.84倍
- 2010年以降
- 16-168.69倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.69倍
- 2010年以降
- 0.96-2.52倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.25%
- ROE 予
- 5.68%
- ROA 予
- 4.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2018年3月31日
- 1億1944万
- 2019年3月31日 -34.3%
- 7847万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 「営業活動によるキャッシュ・フロー」は、9億91百万円の収入(前年同期比53.2%増)となりました。主なプラス要因は、税金等調整前当期純利益16億25百万円(前年同期比13億83百万円増)であり、主なマイナス要因は、固定資産売却損益△3億42百万円(前年同期比2億87百万円減)、持分法による投資損益△3億26百万円(前年同期比12億53百万円減)であります。2019/06/28 9:22
「投資活動によるキャッシュ・フロー」は、17億82百万円の支出(前年同期は17億41百万円の収入)となりました。主なプラス要因は、定期預金の払戻による収入12億5百万円(前年同期比8億70百万円減)であり、主なマイナス要因は、投資有価証券の取得による支出25億78百万円(前年同期比19億38百万円増)であります。
「財務活動によるキャッシュ・フロー」は、4億85百万円の支出(前年同期は5億51百万円の支出)となりました。主な要因は、配当金の支払額4億95百万円(前年同期比27百万円減)であります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2019/06/28 9:22
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「匿名組合出資金の払戻による収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた100,687千円は、「匿名組合出資金の払戻による収入」42,722千円、「その他」57,965千円として組み替えております。