繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 3億3324万
- 2020年3月31日 +80.62%
- 6億190万
個別
- 2019年3月31日
- 3億2541万
- 2020年3月31日 +83.81%
- 5億9813万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/29 11:13
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)当事業年度において、以下のとおり評価性引当額に重要な変動が生じております。前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 48,127千円 72,420千円 繰延税金負債合計 △35,539千円 △792千円 繰延税金資産の純額 325,416千円 598,136千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/29 11:13
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額に重要な変動はありません。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 48,127千円 72,420千円 繰延税金負債合計 △35,539千円 -千円 繰延税金資産の純額 333,246千円 601,900千円 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積り)2020/06/29 11:13
新型コロナウイルスの感染拡大により緊急事態宣言が発せられたことを受け、2020年4月から5月にかけて一部店舗を臨時休業並びに営業時間を短縮しております。その後順次営業を再開し通常営業時間に近い水準で営業を行っておりますが、本有価証券報告書提出日(2020年6月29日)現在、営業時間短縮等の影響を受けております。このような状況による外出自粛等が一定程度影響するものの、今後需要は回復していくものと仮定しており、当該仮定を会計上の見積り(繰延税金資産の回収可能性の判定及び固定資産の減損会計適用における減損の兆候の判定)に反映しております。
なお、有価証券報告書作成時点で入手可能な情報に基づいて最善の見積りを行っておりますが、今後の実際の推移がこの仮定と乖離する場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。