- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/08/14 9:49- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2020/08/14 9:49- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/08/14 9:49- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当第1四半期連結会計期間末における流動資産は79億61百万円となり、前連結会計年度末に比べ8億26百万円減少いたしました。これは主に現金及び預金が8億59百万円減少したことによるものであります。固定資産は93億16百万円となり、前連結会計年度末に比べ10億29百万円増加いたしました。これは主に投資有価証券が10億60百万円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は172億77百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億3百万円増加いたしました。
2020/08/14 9:49- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
新型コロナウイルスの感染拡大により、2020年4月以降において臨時休業並び営業時間を短縮した店舗につきましては、順次営業を再開し通常営業時間に近い水準で営業を行っておりますが、本四半期報告書提出日(2020年8月14日)現在、なお営業時間短縮等の影響を受けております。
このような影響が一定程度は残るものの、今後需要は回復していくものと仮定しており、当該仮定を会計上の見積り(繰延税金資産の回収可能性の判定及び固定資産の減損会計適用における減損の兆候の判定)に反映しております。また、当該会計上の見積りの仮定については前連結会計年度から重要な変更はありません。
なお、現時点で入手可能な情報に基づいて最善の見積りを行っておりますが、今後の実際の推移がこの仮定と乖離する場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
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