- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
当社の取締役会は、会社法が定める社外取締役の要件を満たし、東京証券取引所の独立性基準に加えて以下の基準に抵触することなく、当社の経営陣から独立した立場で当社の経営を監督できる方を独立社外取締役に選任することとしております。
・当社グループの主要な取引先(直近事業年度における取引額が相互の連結売上高の2%超)またはその業務執行者
・当社グループの主要な借入先(直近事業年度にかかる事業報告に主要な借入先として記載のある借入先)の業務執行者
2019/05/29 15:10- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2019/05/29 15:10- #3 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
売上高を計上せずに利息相当額を各期へ配分する方法によっております。2019/05/29 15:10 - #4 売上高、売上原価及び売上総利益に関する注記
※1.売上高、売上原価、売上総利益は主に加盟店に対する卸売及び直営店の小売によるものであります。
2019/05/29 15:10- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
これらの結果、チェーン全店売上高47,837百万円(前連結会計年度比6.5%減)、営業総収入26,092百万円(同9.3%減)、営業損失399百万円(前連結会計年度実績:営業損失336百万円)、経常損失198百万円(同:経常損失82百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失2,185百万円(同:親会社株主に帰属する当期純損失70百万円)となりました。
当社グループ(当社及び連結子会社)の主要な売上高は、次のとおりであります。
(卸売上)
2019/05/29 15:10- #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社では、広島市その他の地域において、賃貸用の商業施設(土地を含む。)を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は74,720千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は営業費用に計上)、減損損失は3,427千円(特別損失に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は66,619千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は営業費用に計上)、減損損失は347,222千円(特別損失に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2019/05/29 15:10- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
売上高を計上せずに利息相当額を各期へ配分する方法によっております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
2019/05/29 15:10- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
売上高を計上せずに利息相当額を各期へ配分する方法によっております。
6.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
2019/05/29 15:10- #9 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
売上高を計上せずに利息相当額を各期へ配分する方法によっております。2019/05/29 15:10 - #10 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
| ㈱ローソン山陰 |
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
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| 売上高 | 7,876 | 7,527 |
| 税引前当期純利益金額 | 888 | 719 |
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