商品
個別
- 2021年2月28日
- 38億4100万
- 2022年2月28日 +0.16%
- 38億4700万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- (c) 商品2022/05/26 13:46
- #2 事業等のリスク
- 当社の事業その他に影響を及ぼす可能性があると考えられる重要な要因には、以下のようなものがあります。当社はこれらのリスク発生の可能性を認識した上で、発生の回避及び発生した場合、最善の対策に努める所存であります。記載された事項で、将来に関する事項は、有価証券報告書提出日(2022年5月26日)現在入手可能な情報から当社の経営判断や予測に基づくものです。2022/05/26 13:46
(1) 商品計画について
当社が取り扱う衣料品は、季節性が高く、冷夏や暖冬等の天候による影響を受ける可能性があります。またファッションの流行やお客様嗜好の変化による影響、競合他社の価格政策などによっても売上が左右されますので、これらの要素を勘案して商品計画・仕入を実施いたしますが、需要動向の変化によっては、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/05/26 13:46
(1) 商品の評価
(a)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #4 役員報酬(連結)
- (e)取締役の個人別の報酬等の内容についての決定に関する事項2022/05/26 13:46
個人別の報酬額については取締役会決議にもとづき取締役社長 店舗運営部・商品部管掌(坂下和志)がその具体的内容について委任をうけるものとし、その権限の内容は、各取締役の月例報酬の額の決定、各取締役の担当事業の業績を踏まえた年2回従業員に対する賞与と同時期に支払われる金銭報酬の配分及び業績連動報酬の額の決定とします。決定の権限を委任した理由は、業績や個々の取締役の職務執行状況などを俯瞰的に把握しつつ評価を行うには、取締役社長が適任であると判断したためであります。取締役の報酬等の算定にあたっては、まず取締役社長が作成した素案について、社外役員が過半数を占め、社外取締役が委員長を務める指名・報酬諮問委員会において、素案の報酬総額の妥当性及び個別の業務執行状況などを勘案して配分の妥当性を審議し、その結果を取締役会から授権された取締役社長に対し答申します。その答申をふまえ、最終的に取締役会から授権された取締役社長 店舗運営部・商品部管掌(坂下和志)が決定しております。また、指名・報酬諮問委員会に諮問した理由は、報酬等の決定に係る手続きの透明性及び客観性を確保しつつ、取締役の職務について評価を行うには、指名報酬諮問委員会が適していると判断したためであります。
当事業年度における当社の取締役の報酬等の額の決定過程における取締役会は1回、指名・報酬諮問委員会は2回開催され、構成メンバーは全員出席しています。 - #5 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 提出会社の親会社等の情報】2022/05/26 13:46
当社には、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。 - #6 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2022/05/26 13:46
1988年4月 大和ハウス工業㈱入社 2021年5月 当社代表取締役社長(店舗運営部管掌) 2022年5月 当社代表取締役社長(店舗運営部・商品部管掌)(現任) - #7 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2022/05/26 13:46
(注)当社は東京証券取引所市場JASDAQ(スタンダード)に上場しておりましたが、2022年4月4日付の種類 事業年度末現在発行数(株)(2022年2月28日) 提出日現在発行数(株)(2022年5月26日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 15,597,638 15,597,638 東京証券取引所スタンダード市場 単元株式数は100株であります。 計 15,597,638 15,597,638 - -
東京証券取引所の市場区分の見直しに伴い、同日以降の上場金融商品取引所名は、東京証券取引所スタン - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/05/26 13:46
※税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前事業年度(2021年2月28日) 当事業年度(2022年2月28日) 繰延税金資産 商品評価損 64 百万円 39 百万円 賞与引当金 12 百万円 11 百万円
前事業年度(2021年2月28日) (単位:百万円) - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 商品
商品の価値をお客さまに実感していただける、魅力ある商品の品揃えに取り組みます。店頭起点の情報を積極的に取り入れ、暮らしに役立つ商品の企画力を高め、独自性を高めていくと同時に、気温差や店舗ロケーションを考慮した品揃えを行います。また、商品企画からプロモーション、店頭販売までの連携を強化し、意思決定のスピードアップを図ることで、販売ピーク時の売上最大化や機会ロス軽減を行い、売上向上を目指してまいります。また、EC事業において、仕入体制の強化や意欲的なデジタルマーケティング推進により、多様化する消費者の購買スタイルに対応しながら、売上拡大を図ってまいります。2022/05/26 13:46 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 商品面においては、ナショナルブランド「Dickies(ディッキーズ)」のキッズ取り扱い開始や、アウトドアブランド「CAPTAIN STAG(キャプテン スタッグ)」では当社オリジナルデザインを採用し、メンズ・レディース・キッズのフルラインで展開するなど、ファミリーでカジュアルファッションを楽しむライフスタイルの提案を行いました。2022/05/26 13:46
さらに機能素材を使用した実需アイテムや話題性の高い人気アニメとのコラボ商品など、お客様の幅広いニーズへの対応や、ご要望の声が多かった大きいサイズの展開など、地域密着型の品揃えも強化いたしました。また、リサイクルコットンや使用済みペットボトル素材から作られたリサイクル繊維など環境に配慮した素材の積極利用も行いました。
販促面においては、モバイル・LINE会員様ご優待セールやSNSを活用したキャンペーンのほか、チヨダグループ内全店舗、及びECサイト間で相互送客を図り、シナジー効果を生み出す合同販促を実施するなど意欲的にプロモーションを展開し、客数の回復に努めました。また、スタッフによるコーディネート提案やWEBマガジンなどのコンテンツを充実させ、オンラインストアでも、リアル店舗同様にお買い物時間をお楽しみいただけるよう取り組みました。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ヘッジ手段・・・為替予約2022/05/26 13:46
ヘッジ対象・・・商品輸入による外貨建営業債務及び外貨建予定取引
(3) ヘッジ方針 - #12 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2022/05/26 13:46
1 金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針