- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年5月1日 至 2022年7月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
2023/09/14 13:09- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
(固定資産に係る重要な減損損失)
セグメントごとの固定資産減損損失の計上額は、「外食事業」7,901千円、「テイクアウト事業」1,646千円であります。
2023/09/14 13:09- #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントごとの変更などに関する事項
(報告セグメントの変更)
従来、セグメント情報における報告セグメントについては、「外食事業」、「テイクアウト事業」、「外販事業」の3区分としておりましたが、当第1四半期連結会計期間より、ストック事業開始にともなう社内管理体制の変更に伴い、ストック事業を新たに報告セグメント「その他」として表記し、4区分に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2023/09/14 13:09 - #4 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
売上高及び売上原価の季節的変動
連結子会社である株式会社丸平商店は、牡蠣製造販売という事業の性質上、牡蠣の生産時期による価格変動等の影響があるため、当社グループの売上高及び売上原価には著しい季節的変動の可能性があります。
2023/09/14 13:09- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
出退店につきましては、1店舗を出店し、当第1四半期連結会計期間末の店舗数は、284店舗となりました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は69億4百万円(前年同期比110.7%)となり、営業利益は74百万円(前年同期は営業損失1億52百万円)、経常利益は59百万円(前年同期は経常損失1億48百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億26百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失43百万円)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。
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