- 7604
- 2026/08/28
- 時価
- 81億円
- PER 予
- 28.63倍
- 2010年以降
- 赤字-1510.22倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.8倍
- 2010年以降
- 1.68-11.56倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.11%
- ROE 予
- 13.29%
- ROA 予
- 1.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
梅の花グループ(7604)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 外販事業の推移 - 全期間
連結
- 2016年12月31日
- 964万
- 2017年3月31日
- -513万
- 2017年6月30日 -524.25%
- -3204万
- 2017年9月30日
- -1800万
- 2017年12月31日 -186.43%
- -5156万
- 2018年3月31日 -25.04%
- -6447万
- 2018年6月30日 -23.49%
- -7961万
- 2018年9月30日 -49.86%
- -1億1931万
- 2018年12月31日
- 3105万
- 2019年4月30日 -5.39%
- 2937万
- 2019年7月31日
- -5010万
- 2019年10月31日
- -4802万
- 2020年1月31日 -25.48%
- -6026万
- 2020年4月30日 -67.37%
- -1億86万
- 2020年7月31日 -160.8%
- -2億6305万
- 2020年10月31日
- -2億749万
- 2021年1月31日
- -1億3346万
- 2021年4月30日
- -4094万
- 2021年7月31日 -4.36%
- -4272万
- 2021年10月31日 -77.71%
- -7593万
- 2022年1月31日 -8.96%
- -8273万
- 2022年4月30日 -81.67%
- -1億5030万
- 2022年7月31日
- -4413万
- 2022年10月31日 -33.14%
- -5876万
- 2023年1月31日
- -4619万
- 2023年4月30日 -66.83%
- -7706万
- 2023年7月31日
- -3340万
- 2023年10月31日 -112.51%
- -7098万
- 2024年1月31日
- -6342万
- 2024年4月30日 -33.68%
- -8479万
- 2024年10月31日 -65.49%
- -1億4031万
- 2025年4月30日
- -1億2602万
- 2025年10月31日 -32.99%
- -1億6760万
- 2026年4月30日 -13.2%
- -1億8971万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/07/28 10:13
当社は、営業形態別のセグメントから構成されており、「外食事業」、「テイクアウト事業」及び「外販事業」の3つを報告セグメントとしております。
「外食事業」は、「湯葉と豆腐の店 梅の花」、「和食鍋処 すし半」及び「海鮮処 さくら水産」を中心とした店舗を運営しております。 - #2 事業の内容
- 3【事業の内容】2026/07/28 10:13
当社グループは、当社(株式会社梅の花グループ)、子会社7社及び関連会社1社により構成され、食と文化の融合をテーマに、外食事業として「湯葉と豆腐の店 梅の花」、「和食鍋処 すし半」、「海鮮処 さくら水産」、「熊本あか牛 しゃぶしゃぶ 甲梅(こうばい)」等の店舗展開を行い、テイクアウト事業として、巻寿司・いなり寿司等の販売店「古市庵」及び和総菜・弁当の販売店「梅の花」の店舗展開を行い、外販事業として、水産加工品の製造販売、梅の花及び古市庵ブランド商品の販売を行っております。
各事業における当社及び関係会社の位置付けは事業の系統図のとおりであります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ① 飲食の提供及び商品の販売に係る収益認識2026/07/28 10:13
当社及び連結子会社の顧客との契約から生じる収益は、主に外食事業における飲食の提供、テイクアウト事業及び外販事業における商品の販売であり、顧客に飲食の提供及び商品を引き渡した時点で収益を認識しております。
なお、商品の販売のうち、当社及び連結子会社が代理人に該当すると判断したものについては、顧客から受け取る対価の総額から仕入先に対する支払額を差し引いた純額で収益を認識しております。 - #4 従業員の状況(連結)
- ①連結会社の状況2026/07/28 10:13
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は、年間の平均人員(1日8時間勤務換算による月平均人数)を( )外数で記載しております。2026年4月30日現在 テイクアウト事業 237 (968) 外販事業 31 (69) その他 - (-)
2.全社(共通)として、記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。 - #5 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2026/07/28 10:13
1988年4月 株式会社西日本銀行入行(現株式会社西日本シティ銀行) 2024年3月 当社取締役管理部門管掌 経理部長 2025年6月 当社取締役第2事業部門管掌 外販事業部長(現任) - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- これらの課題に対処するため、主要百貨店への出店に加え、駅ビルや商業施設等への出店を進めることで販路拡大を図るとともに、梅の花業態と古市庵業態を組み合わせた店舗展開等、新たな販売モデルの構築に取り組み、収益基盤の強化を進めてまいります。また、価格改定や商品構成の見直し、廃棄ロスの削減等を通じた店舗運営の効率化に努めてまいります。2026/07/28 10:13
(外販事業)
・課題の認識 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 出店につきましては、「梅の花 草津近鉄店」「梅の花 ~雫~ 梅田阪神店」「梅の花 大宮エキュート店」、梅の花業態と古市庵業態を組み合わせた「梅の花 熊本アミュプラザ店」の4店舗、また「梅の花 池袋西武店」及び「古市庵 池袋西武店」「古市庵 川崎ラゾーナ店」の3店舗を改装いたしました。2026/07/28 10:13
(外販事業)
外販事業におきましては、売上高20億90百万円(前期比97.3%)、セグメント損失1億89百万円(前期はセグメント損失1億26百万円)となりました。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)商品の販売に係る収益認識2026/07/28 10:13
当社の顧客との契約から生じる収益は、主に外販事業における商品の販売であり、顧客に商品を引き渡した時点で収益を認識しております。
なお、商品の販売のうち、当社が代理人に該当すると判断したものについては、顧客から受け取る対価の総額から仕入先に対する支払額を差し引いた純額で収益を認識しております。