梅の花グループ(7604)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 外販事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2016年12月31日
- 964万
- 2017年12月31日
- -5156万
- 2018年12月31日
- 3105万
- 2019年7月31日
- -5010万
- 2020年7月31日 -425.05%
- -2億6305万
- 2021年7月31日
- -4272万
- 2022年7月31日 -3.3%
- -4413万
- 2023年7月31日
- -3340万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (報告セグメントの変更)2023/09/14 13:09
従来、セグメント情報における報告セグメントについては、「外食事業」、「テイクアウト事業」、「外販事業」の3区分としておりましたが、当第1四半期連結会計期間より、ストック事業開始にともなう社内管理体制の変更に伴い、ストック事業を新たに報告セグメント「その他」として表記し、4区分に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントごとの変更などに関する事項
(報告セグメントの変更)
従来、セグメント情報における報告セグメントについては、「外食事業」、「テイクアウト事業」、「外販事業」の3区分としておりましたが、当第1四半期連結会計期間より、ストック事業開始にともなう社内管理体制の変更に伴い、ストック事業を新たに報告セグメント「その他」として表記し、4区分に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2023/09/14 13:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 店舗数につきましては、古市庵テイクアウト店は106店舗、梅の花テイクアウト店は1店舗出店し52店舗、その他店舗は5店舗、テイクアウト事業の全店舗数は163店舗となりました。2023/09/14 13:09
(外販事業)
外販事業におきましては、既存取引先との深耕を行うとともに、セントラルキッチン製品の販売拡大を目的に量販店等の新規取引先の開拓を行い売上向上に努めております。