梅の花グループ(7604)の閉店損失引当金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2019年4月30日
- 5430万
- 2020年4月30日 +23.57%
- 6709万
- 2021年4月30日 +8.58%
- 7285万
- 2022年4月30日 -40.59%
- 4328万
- 2023年4月30日 +25.46%
- 5430万
- 2024年4月30日 -91.8%
- 445万
- 2025年4月30日 +999.99%
- 7921万
個別
- 2020年4月30日
- 173万
- 2025年4月30日 +246.82%
- 600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2026/07/28 10:13 - #2 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2026/07/28 10:13
科目 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 賞与引当金 112,880 102,280 112,880 102,280 閉店損失引当金 6,000 - 6,000 - - #3 特別損失その他に関する注記
- ※3.特別損失その他の内訳は、次のとおりであります。2026/07/28 10:13
前事業年度(自 2024年5月1日至 2025年4月30日) 当事業年度(自 2025年5月1日至 2026年4月30日) 閉店損失引当金繰入額 6,000千円 -千円 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2026/07/28 10:13
前事業年度において、独立掲記していた「閉店損失引当金」は、当事業年度において金額計上がないため「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「閉店損失引当金」6,000千円は、「流動負債」の「その他」として組み替えております。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他(純額)」に表示していた420,708千円は、「建設仮勘定」9,324千円、「その他」411,384千円として組み替えております。2026/07/28 10:13
(2)前連結会計年度まで独立掲記しておりました「流動負債」の「閉店損失引当金」につきましては、当連結会計年度において金額が零のため、「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の表示組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「閉店損失引当金」79,215千円は「その他」として組替えております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 長期前払費用
定額法を採用しております。
3.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2)賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、支給見込額を計上しております。
(3)退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき、当事業年度末において発生していると認められる額を計上しております。
① 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異の損益処理方法
数理計算上の差異については、翌事業年度に全額を一括して損益処理しております。2026/07/28 10:13