売上高
連結
- 2013年9月30日
- 297億8071万
- 2014年9月30日 -0.34%
- 296億8034万
個別
- 2013年9月30日
- 114億3300万
- 2014年9月30日 -1.31%
- 112億8322万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/08/30 15:26
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 8,015,590 15,568,877 22,743,300 29,680,341 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 242,833 515,704 713,143 534,359 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「テイクアウト事業」は、古市庵の寿司テイクアウト店及び梅の花のテイクアウト店を中心とした店舗を運営しております。2019/08/30 15:26
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
UMENOHANA(THAILAND)CO.,LTD.
(連結の範囲から除いた理由)
UMENOHANA(THAILAND)CO.,LTD.は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2019/08/30 15:26 - #4 事業等のリスク
- 当社グループは、外食事業として「湯葉と豆腐の店 梅の花」を中心に「かに料理専門店 かにしげ」、「チャイナ 梅の花」、「季節釜めしの店 花小梅」、テイクアウト事業として「古市庵寿司テイクアウト店」、「梅の花テイクアウト店」等の業容拡大を図っておりますが、これらに続く新業態の開発については、重要な経営課題と認識し、経常的に取り組んでおります。入手可能な情報(顧客ニーズ、立地の検証等)と現在まで培った運営ノウハウを基に、今後の事業の柱となる業態を育成し、本格的な事業化に繋げていく方針であります。このため、新業態の開発・事業化の進展が遅れた場合、当社グループ業績に影響を及ぼす可能性があります。2019/08/30 15:26
(2) 出店政策及び売上高の変動について
当社グループは、梅の花業態については、従来のスクラップアンドビルドに加え、未出店エリアへの展開を進めてまいります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高または振替高は、主に市場価格や製造原価に基づいております。2019/08/30 15:26 - #6 業績等の概要
- 出店及び閉店につきましては、梅の花は5店舗出店及び3店舗閉店し70店舗、チャイナ梅の花3店舗、かにしげ3店舗、その他店舗は2店舗出店及び2店舗閉店し7店舗となりました。2019/08/30 15:26
従いまして、外食事業の全店舗数は83店舗、売上高は182億80百万円(前期比97.2%)、セグメント利益11億14百万円(前期比115.8%)となりました。
(テイクアウト事業) - #7 生産、受注及び販売の状況
- (4) 地域別販売実績2019/08/30 15:26
(注)1 福岡県には、ギフトの通信販売を含んでおります。地域別 売上高(千円) 構成比(%) 前期比(%) 福岡県 4,008,573 13.5 98.5 佐賀県 875,365 2.9 93.9 長崎県 416,306 1.4 96.0 熊本県 327,467 1.1 96.3 大分県 296,388 1.0 98.7 鹿児島県 344,515 1.2 100.5 宮崎県 26,040 0.1 104.4 沖縄県 30,305 0.1 101.7 愛媛県 336,367 1.1 90.9 徳島県 50,261 0.2 103.7 山口県 87,338 0.3 90.3 広島県 720,398 2.4 100.8 岡山県 417,815 1.4 106.8 鳥取県 51,813 0.2 103.1 兵庫県 1,473,390 5.0 98.4 大阪府 3,967,015 13.4 101.8 和歌山県 71,175 0.2 106.4 奈良県 385,862 1.3 95.4 京都府 933,971 3.1 97.8 滋賀県 366,022 1.2 96.6 三重県 146,176 0.5 94.6 岐阜県 227,869 0.8 94.9 愛知県 1,301,547 4.4 96.7 静岡県 537,103 1.8 93.9 石川県 427,559 1.4 98.7 富山県 398,473 1.3 111.8 新潟県 232,654 0.8 98.2 東京都 5,563,136 18.7 100.7 神奈川県 2,987,522 10.1 99.4 千葉県 1,078,809 3.6 98.4 埼玉県 623,569 2.1 92.2 群馬県 28,328 0.1 101.0 茨城県 84,748 0.3 99.5 福島県 203,409 0.7 96.7 宮城県 312,180 1.1 234.9 山形県 16,715 0.1 95.0 北海道 213,150 0.7 94.8 栃木県 110,992 0.4 115.1 合計 29,680,341 100.0 99.7
2 上記金額には、消費税等は含まれておりません。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2019/08/30 15:26
UMENOHANA(THAILAND)CO.,LTD.は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項 - #9 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 4.本株式交換の当事会社の概要(平成26年9月30日現在)2019/08/30 15:26
5.本株式交換後の状況株式交換完全親会社 株式交換完全子会社 1株当たり純資産 883.46円 9.47円 売上高 29,680百万円 8,744百万円 営業利益 770百万円 312百万円
本株式交換による当社の商号、本店所在地、代表者、事業内容、資本金、決算期について変更はありません。 - #10 関係会社との取引に関する注記
- ※2 関係会社との取引に係るものが、次のとおり含まれております。2019/08/30 15:26
前事業年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当事業年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 売上高 11,189,669千円 11,213,692千円 出向者負担金受入額 △1,636,659 △1,633,618