営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 3億4246万
- 2018年12月31日 -21.77%
- 2億6792万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/08/30 15:56
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/30 15:56
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 店舗の出店及び退店につきましては、外食事業3店舗出店、テイクアウト事業4店舗出店により、当第1四半期連結会計期間末の店舗数は、291店舗となりました。2019/08/30 15:56
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、88億91百万円(前年同期比98.4%)となりましたが、京都セントラルキッチン稼働に伴う減価償却費の増加及び新規出店に伴う諸費用の増加により、営業利益は2億67百万円(前年同期比78.2%)、経常利益は2億40百万円(前年同期比77.8%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億62百万円(前年同期比85.4%)となりました。
なお、平成30年12月開催の定時株主総会におきまして、年末の繁忙期に全従業員が営業に専念することやセントラルキッチンでの製品製造に携わることを目的とした決算期変更が決議されました。これにより第40期事業年度は平成30年10月1日から平成31年4月30日までの7ヶ月となり、第40期事業年度経過後の当社の事業年度は毎年5月1日から翌年4月30日までとなります。