のれん
連結
- 2019年4月30日
- 3億5667万
- 2019年7月31日 +185.87%
- 10億1962万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/09/17 15:22
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 8,186千円2019/09/17 15:22
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 692,055千円 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/09/17 15:22
前第1四半期連結累計期間(自 2018年10月1日至 2018年12月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2019年5月1日至 2019年7月31日) 減価償却費 296,517千円 273,818千円 のれんの償却額 11,808 29,109 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/09/17 15:22
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の分析2019/09/17 15:22
当第1四半期連結会計期間末の資産の部につきましては、前連結会計年度末と比べ12億17百万円増加し、299億54百万円となりました。これは主に、株式会社テラケンの子会社化によりのれんが6億74百万円、敷金及び保証金が5億8百万円増加したことによるものであります。
負債の部につきましては、前連結会計年度末と比べ11億75百万円増加し、225億20百万円となりました。これは主に、借入金の総額が11億2百万円増加したことによるものであります。