その他有価証券評価差額金
連結
- 2018年9月30日
- 3億7335万
- 2019年4月30日 +104.13%
- 7億6213万
個別
- 2018年9月30日
- 3億6386万
- 2019年4月30日 +109.3%
- 7億6157万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2019/12/06 14:07
前連結会計年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 当連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年4月30日) 税効果額 △64,342 △173,049 その他有価証券評価差額金 150,718 388,786 為替換算調整勘定: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/12/06 14:07
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年9月30日) 当事業年度(2019年4月30日) 資産除去債務に対応する除去費用 18,415 17,636 その他有価証券評価差額金 155,625 330,347 その他 68,103 72,747
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/12/06 14:07
(注)1.繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)の増加額149,864千円の主な内容は、連結子会社株式会社梅の花サービス東日本において、減損損失に関する評価性引当額を117,012千円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2018年9月30日) 当連結会計年度(2019年4月30日) 資産除去債務に対応する除去費用 72,822 78,610 その他有価証券評価差額金 159,054 332,104 連結上の土地評価差額 18,239 18,295
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産合計)2019/12/06 14:07
純資産の部につきましては、前連結会計年度末と比べ6億53百万円減少し、73億91百万円となりました。これは主に、その他有価証券評価差額金が3億88百万円増加し、利益剰余金が10億21百万円減少したことによるものであります。
なお、経営成績及び財政状態の検討課題といたしましては、「第2 [事業の状況] 1[経営方針、経営環境及び対処すべき課題等]」をご参照ください。