- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2022/09/14 14:25- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/09/14 14:25
- #3 事業等のリスク
継続企業の前提に関する重要事象等は、引き続き以下のとおり存在しております。
当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高がコロナ禍前である2019年度の水準に及ばないものの前年同期比では回復基調にありますが、依然として新型コロナウイルス感染症の拡大の影響を受けており営業損失の状況が続いております。従いまして、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりますが、取引金融機関より資金の借入れを行い、必要な運転資金の確保に努めております。
以上の状況により、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
2022/09/14 14:25- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
出退店につきましては、3店舗を退店し、当第1四半期連結会計期間末の店舗数は、287店舗となりました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は62億38百万円(前年同期比137.7%)となり、営業損失は1億52百万円(前年同期は営業損失7億43百万円)、経常損失は1億48百万円(前年同期は経常損失8億19百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は43百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失94百万円)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。
2022/09/14 14:25- #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等は、引き続き以下のとおり存在しております。
当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高がコロナ禍前である2019年度の水準に及ばないものの前年同期比では回復基調にありますが、依然として新型コロナウイルス感染症の拡大の影響を受けており営業損失の状況が続いております。従いまして、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりますが、取引金融機関より資金の借入れを行い、必要な運転資金の確保に努めております。
以上の状況により、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
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