無形固定資産
連結
- 2022年4月30日
- 1億5551万
- 2023年4月30日 -26.66%
- 1億1406万
個別
- 2022年4月30日
- 7001万
- 2023年4月30日 -36.54%
- 4443万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
a.商品、製品及び原材料
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
b.貯蔵品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主要な資産の耐用年数は、建物及び構築物は10~38年、機械装置及び運搬具は3~10年であります。
なお、取得価額10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。2023/07/27 9:57 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、取得価額10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。2023/07/27 9:57
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 1.当事業年度の財務諸表に計上した金額2023/07/27 9:57
2.重要な会計上の見積りの内容に関する事項(単位:千円) 有形固定資産 7,184,879 7,012,285 無形固定資産 70,016 44,432 減損損失 52,121 30,919
「1連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (重要な会計上の見積り) 固定資産の減損会計」に記載しているため、記載を省略しております。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2023/07/27 9:57
(2)重要な会計上の見積りの内容に関する事項(単位:千円) 有形固定資産 14,326,750 13,779,420 無形固定資産 155,517 114,060 減損損失 624,991 576,661
当社グループは、有形固定資産及び無形固定資産(のれんを含む)の減損損失の見積りに際し、以下の算出方法によっております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ます。2023/07/27 9:57
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。