7604 梅の花グループ

7604
2026/03/17
時価
78億円
PER 予
15.85倍
2010年以降
赤字-1510.22倍
(2010-2025年)
PBR
3.95倍
2010年以降
1.68-11.56倍
(2010-2025年)
配当 予
1.16%
ROE 予
24.93%
ROA 予
2.12%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表「注記事項 (連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格や製造原価に基づいております。
2023/07/27 9:57
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△734,009千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用で
あります。
なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額6,654,629千円は、報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主な
ものは、親会社の余剰運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産等であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/07/27 9:57
#3 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
当事業年度において、当社の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、退店等の新たな情報の入手に伴い、店舗の退店時に必要とされる原状回復費用に関して見積りの変更を行いました。
この見積りの変更により資産除去債務が24,506千円増加し、従来の方法に比べ、当事業年度の営業損失及び経常損失がそれぞれ159千円増加しております。また、この変更に伴い、計上した有形固定資産の一部について減損損失として6,362千円計上しており、税引前当期純損失が6,521千円増加しております。
2023/07/27 9:57
#4 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、当社グループの不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、退店等の新たな情報の入手に伴い、店舗の退店時に必要とされる原状回復費用に関して見積りの変更を行いました。
この見積りの変更により資産除去債務が161,369千円増加し、従来の方法に比べ、当連結会計年度の営業利益及び経常利益がそれぞれ5,449千円減少しております。また、この変更に伴い、計上した有形固定資産の一部について減損損失として75,998千円 計上しており、税金等調整前当期純損失が81,448千円増加しております。
2023/07/27 9:57
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表「注記事項 (連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格や製造原価に基づいております。2023/07/27 9:57
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標を判断するための客観的な指標等
当社グループは、経営指標として売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益、売上高営業利益率、売上高経常利益率、売上高当期純利益率、ROEを重視しております。ROEにつきましては、5%を目標としております。
2023/07/27 9:57
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
店舗の出店及び退店につきましては、2店舗出店及び9店舗退店し、当期末の店舗数は283店舗となりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は274億56百万円(前期比121.5%)となり、営業利益は89百万円(前期は営業損失16億30百万円)、経常利益は14百万円(前期は経常損失17億92百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は4億40百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益2億17百万円)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。
2023/07/27 9:57

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