建物及び構築物(純額)
連結
- 2023年4月30日
- 58億1901万
- 2024年4月30日 -2.46%
- 56億7606万
個別
- 2023年4月30日
- 25億4195万
- 2024年4月30日 +4.91%
- 26億6682万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。2024/11/08 15:10
主要な資産の耐用年数は、建物及び構築物は10~38年、機械装置及び運搬具は3~10年であります。
なお、取得価額10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2024/11/08 15:10
ライゼ事業部門 トランクルーム事業 新築 (建物及び構築物 185,453千円、有形固定資産その他4,334千円) 189,787 千円 工場共通部門 久留米セントラルキッチン 改装工事 (建物及び構築物 23,255千円) 23,255 千円 充填包装機 (機械装置及び運搬具 7,560千円) 7,560 千円 丸平商店 合併による増加 (建物及び構築物 171,162千円、機械装置及び運搬具 66,269千円、土地 7,500千円、有形固定資産その他 9,716千円) 254,648 千円 3Dトンネルフリーザー (機械装置及び運搬具 93,990千円) 93,990 千円 FRP製受水槽 (建物及び構築物 9,114千円) 9,114 千円 局所換気扇工事 (建物及び構築物 7,350千円) 7,350 千円 情報システム - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年5月1日 至 2023年4月30日)2024/11/08 15:10
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、主に店舗は各店舗単位とし、遊休資産はそれぞれ個別の物件ごとにグルーピングを行っております。営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている資産グループ、退店の意思決定をした資産グループ及び遊休状態にあり今後の使用目処がたっていない資産等については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物476,499千円、機械装置及び運搬具12,130千円、厨房設備22,084千円、工具器具備品19,674千円、土地39,900千円、長期前払費用1,538千円、リース資産4,834千円であります。用途 種類 場所 減損損失(千円) 店舗 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、厨房設備、工具器具備品、長期前払費用、リース資産、土地 北陸地区 4,162 関東地区 170,455 関西地区 182,332 その他地区 219,710
なお、当該資産の回収可能価額は、不動産鑑定評価額等に基づく正味売却価額又は使用価値により測定しております。使用価値については、将来キャッシュ・フローを3.39%で割り引いて算出しております。 - #4 特別損失その他に関する注記(連結)
- ※4.特別損失その他の主な内訳は、次のとおりであります。2024/11/08 15:10
前連結会計年度(自 2022年5月1日至 2023年4月30日) 当連結会計年度(自 2023年5月1日至 2024年4月30日) 閉店損失引当金繰入額 -千円 7,225千円 建物及び構築物除売却損 3,340 10 機械装置及び運搬具除売却損 - 139