無形固定資産
連結
- 2025年4月30日
- 1億8039万
- 2026年4月30日 -27.81%
- 1億3023万
個別
- 2025年4月30日
- 1億3882万
- 2026年4月30日 -26.94%
- 1億142万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
a.商品、製品及び原材料
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
b.貯蔵品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主要な資産の耐用年数は、建物及び構築物は10~38年、機械装置及び運搬具は3~10年であります。
なお、取得価額10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。2026/07/28 10:13 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動により使用した資金は6億49百万円(前期は6億76百万円の支出)となりました。2026/07/28 10:13
前期に比べ26百万円支出が減少した主な要因は、定期預金の払戻による収入が4億7百万円、有形固定資産の売却による収入が5億21百万円、有価証券の取得による支出が3億円、長期貸付けによる支出が1億6百万円増加し、投資有価証券の売却による収入が6億30百万円、無形固定資産の取得による支出が75百万円減少したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、取得価額10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。2026/07/28 10:13
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 1.当事業年度の財務諸表に計上した金額2026/07/28 10:13
2.重要な会計上の見積りの内容に関する事項(単位:千円) 有形固定資産 6,797,179 6,672,874 無形固定資産 138,820 101,424 減損損失 232,346 19,582
「1連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (重要な会計上の見積り) 固定資産の減損会計」に記載しているため、記載を省略しております。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2026/07/28 10:13
(2)重要な会計上の見積りの内容に関する事項(単位:千円) 有形固定資産 13,077,116 12,817,197 無形固定資産 180,398 130,237 減損損失 695,567 213,905
当社グループは、有形固定資産及び無形固定資産(のれんを含む)の減損損失の見積りに際し、以下の算出方法によっております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ます。2026/07/28 10:13
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。