7605 フジ・コーポレーション

7605
2025/10/10
時価
518億円
PER 予
12.44倍
2010年以降
2.4-17.71倍
(2010-2024年)
PBR
1.74倍
2010年以降
0.32-2.7倍
(2010-2024年)
配当 予
0.8%
ROE 予
13.99%
ROA 予
10.91%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2023/01/31 10:37
#2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2023/01/31 10:37
#3 事業等のリスク
なお、文中の将来に関する事項は、当事業年度末現在において当社が判断したものであります。
(売上高の季節的変動と天候による影響)
当社の売上高は、販売する商品に季節商品が含まれており、スタッドレスタイヤの交換期にあたる上期(11月~4月)に集中する傾向がありますが、予期できない天候不順等が発生した場合、売上高の減少を招く可能性があり、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
2023/01/31 10:37
#4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当事業年度の売上高が465,393千円減少、販売費及び一般管理費は465,393千円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益への影響はありません。また、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の当期首残高についても影響はありません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
2023/01/31 10:37
#5 収益認識関係、財務諸表(連結)
主要な顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。
(単位:千円)
顧客との契約から生じる収益43,080,410
外部顧客への売上高43,080,410
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
主要な顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、(重要な会計方針)4.収益及び費用の計上基準に記載のとおりであります。
2023/01/31 10:37
#6 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2023/01/31 10:37
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標について、数値的な目標を特段定めておりませんが、配当政策の基本方針である、中長期視点での経営基盤確立と継続的かつ安定的な配当の実施を行うために、売上高、営業利益の毎年度更新、並びにROE水準維持(直近3事業年度平均15.4%)を目標としております。
(3) 事業上及び財務上の対処すべき課題
2023/01/31 10:37
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、当社におきましては、第2四半期会計期間までの好調な冬季商戦の業績に加え、第3四半期会計期間以降の各タイヤメーカーの値上げによる値上げ前特需もあり、好調な業績を残すことができました。
この結果、当事業年度の売上高は43,080百万円(前事業年度比4,233百万円、10.9%増)となりました。売上高を商品別に見ますと、タイヤ・ホイールは売上金額37,092百万円(前事業年度比4,445百万円、13.6%増)、売上本数3,198千本(前事業年度比88千本、2.8%増)となりました。用品は売上金額3,080百万円(前事業年度比278百万円、9.9%増)、作業料は売上金額2,907百万円(前事業年度比490百万円、14.4%減)となっております。売上構成比は、タイヤ・ホイール86.1%(前事業年度84.0%)、用品7.2%(前事業年度7.2%)、作業料6.7%(前事業年度8.7%)となりました。また、販路別売上高の状況は、店舗売上高26,541百万円(前事業年度比2,153百万円、8.8%増)、本部売上高16,538百万円(前事業年度比2,079百万円、14.4%増)となっております。
当事業年度の経営成績を総括いたしますと、営業利益5,055百万円(前事業年度比1,255百万円、33.0%増)、経常利益5,379百万円(前事業年度1,165百万円、27.7%増)、当期純利益3,691百万円(前事業年度比827百万円、28.9%増)となりました。
2023/01/31 10:37
#9 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2023/01/31 10:37
#10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
②主要な仮定
減損損失の認識の判定及び使用価値の算定において用いられる将来キャッシュ・フローは過去の実績や趨勢、経営環境などの外部要因に関する情報や当社店舗の予算などの内部情報を総合的に加味して見積っており、減損兆候店舗の将来売上高を重要な仮定として算定しております。
当社では、新型コロナウイルス感染拡大の影響は軽微であるという仮定を置き、直近の業況が今後も継続することを前提としております。
2023/01/31 10:37
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2023/01/31 10:37

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