四半期報告書-第45期第3四半期(平成29年5月1日-平成29年7月31日)
※1 減損損失
前第3四半期累計期間(自 平成27年11月1日 至 平成28年7月31日)
当第3四半期累計期間において、当社は以下の資産について減損損失を計上しました。
①減損損失を認識した資産
用途 賃貸用資産
場所 栃木県宇都宮市
種類 土地
金額 218,814千円
②減損損失の認識に至った経緯
店舗の移転に伴い、事業用資産から賃貸用資産に用途変更したことにより収益性が低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
③資産のグルーピングの方法
当社はキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業用資産については店舗単位、賃貸用資産及び遊休資産については各物件を個別の資産グループとしております。
なお、本社資産等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。
④回収可能価額の算定方法
資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しております。
使用価値は将来キャッシュ・フローを3.0%で割り引いて算定しております。
当第3四半期累計期間(自 平成28年11月1日 至 平成29年7月31日)
該当事項はありません。
前第3四半期累計期間(自 平成27年11月1日 至 平成28年7月31日)
当第3四半期累計期間において、当社は以下の資産について減損損失を計上しました。
①減損損失を認識した資産
用途 賃貸用資産
場所 栃木県宇都宮市
種類 土地
金額 218,814千円
②減損損失の認識に至った経緯
店舗の移転に伴い、事業用資産から賃貸用資産に用途変更したことにより収益性が低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
③資産のグルーピングの方法
当社はキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業用資産については店舗単位、賃貸用資産及び遊休資産については各物件を個別の資産グループとしております。
なお、本社資産等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。
④回収可能価額の算定方法
資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しております。
使用価値は将来キャッシュ・フローを3.0%で割り引いて算定しております。
当第3四半期累計期間(自 平成28年11月1日 至 平成29年7月31日)
該当事項はありません。