流動資産
連結
- 2013年3月31日
- 349億8900万
- 2014年3月31日 +10.87%
- 387億9100万
個別
- 2013年3月31日
- 309億500万
- 2014年3月31日 +11.6%
- 344億9100万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2014/06/25 10:21
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳第24期(平成25年3月31日) 第25期(平成26年3月31日) 流動資産―繰延税金資産 1,494百万円 1,663百万円 固定資産―繰延税金資産 593百万円 518百万円
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2014/06/25 10:21
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 流動資産―繰延税金資産 1,620百万円 1,816百万円 固定資産―繰延税金資産 665百万円 625百万円
- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2014/06/25 10:21
前事業年度において、独立掲記しておりました「流動資産」の「関係会社短期貸付金」と「無形固定資産」の「電話加入権」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「関係会社短期貸付金」500百万円と「無形固定資産」に表示していた「電話加入権」19百万円は、それぞれ「その他」として組み替えております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (イ) 資産2014/06/25 10:21
流動資産は、前連結会計年度末に比べて10.9%増加し、38,791百万円となりました。
これは、主として業容拡大に伴い商品が2,775百万円、未収入金が963百万円、繰延税金資産が195百万円それぞれ増加した一方、現金及び預金が700百万円減少したこと等によるものであります。