建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 81億9500万
- 2020年3月31日 -17.77%
- 67億3900万
個別
- 2019年3月31日
- 67億8900万
- 2020年3月31日 -17.72%
- 55億8600万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/22 10:41
建物及び構築物 3~39年
器具備品 2~20年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2020/06/22 10:41
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 2百万円 工具、器具及び備品 5百万円 5百万円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 3 当期増加額の主なものは次のとおりであります。2020/06/22 10:41
4 当期増加額に含まれる2020年2月1日の吸収合併に伴う主な増加は次のとおりであります。建物及び構築物 UA札幌店237百万円、UA渋谷スクランブルスクエア店206百万円、UA青山ウィメンズストア186百万円、アウトレット南町田店99百万円 工具器具及び備品 UA札幌店38百万円、UA渋谷スクランブルスクエア店34百万円、UA青山ウィメンズストア21百万円 ソフトウェア POS(クレジット)システム関連39百万円、コールセンターシステム関連22百万円、自社EC関連19百万円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2020/06/22 10:41
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として主として店舗を基本単位としてグルーピングしております。営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループ、市場価額が著しく下落している資産グループ及び移転等により既存の投資回収が困難になった資産グループの帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(472百万円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は建物及び構築物395百万円、その他77百万円であります。用途 種類 場所 営業店舗31店舗事務所設備 建物及び構築物その他 東京都他
なお、回収可能額の算定については使用価値により測定しており、その算定の際に適用した割引率は5.0%であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産は、前連結会計年度に比べて8.4%減少し、24,009百万円となりました。2020/06/22 10:41
これは、主として新型コロナウイルスによる営業自粛等の影響によって店舗の減損損失を計上したこと等により、建物及び構築物を始めとする有形固定資産が1,808百万円、投資その他の資産が442百万円それぞれ減少した一方、自社ネット通販サイトの開発等により無形固定資産が55百万円増加したこと等によるものであります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて1.0%減少し、70,007百万円となりました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/22 10:41
建物及び構築物 3~39年
ロ 無形固定資産