繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 46億8900万
- 2022年3月31日 -11.69%
- 41億4100万
個別
- 2021年3月31日
- 45億900万
- 2022年3月31日 -10.09%
- 40億5400万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/28 10:10
1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 一括償却資産 22百万円 10百万円 繰延税金負債合計 △325百万円 △240百万円 差引:繰延税金資産の純額 4,509百万円 4,054百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/28 10:10
1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1.評価性引当額が525百万円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社㈱コーエンにおいて税務上の繰越欠損金金等に係る評価性引当金を393百万円追加的に認識したことに伴うもの等であります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 一括償却資産 26百万円 15百万円 繰延税金負債合計 △346百万円 △240百万円 差引:繰延税金資産の純額 4,689百万円 4,141百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産は、前連結会計年度に比べて11.1%減少し、21,228百万円となりました。2022/06/28 10:10
これは、主として店舗の減損損失を計上したこと等により、建物及び構築物を始めとする有形固定資産が1,591百万円、不採算店舗の退店などにより差入保証金が850百万円、繰延税金資産が548百万円それぞれ減少した一方、自社ネット通販サイトをリニューアルしたこと等により、投資その他の資産のその他が765百万円増加したこと等によるものであります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて6.2%減少し、59,703百万円となりました。 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2022/06/28 10:10
新型コロナウイルス感染症の収束時期を見通すのは困難な状況ではありますが、当社は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大がお客様の消費行動に与える影響が2023年3月期以降も継続するとの仮定を置き、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2022/06/28 10:10
新型コロナウイルス感染症の収束時期を見通すのは困難な状況ではありますが、当社グループは、新型コロナウイルス感染症の感染拡大がお客様の消費行動に与える影響が2023年3月期以降も継続するとの仮定を置き、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。