- 7614
- 2026/09/29
- 時価
- 113億円
- PER 予
- 10.29倍
- 2010年以降
- 4.69-18.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.56倍
- 2010年以降
- 0.35-1.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.33%
- ROE 予
- 5.45%
- ROA 予
- 4.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
オーエムツーネットワーク(7614)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 外食業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年4月30日
- 1億2723万
- 2014年4月30日 +2.51%
- 1億3042万
- 2015年4月30日 +0.8%
- 1億3147万
- 2016年4月30日 +14.18%
- 1億5011万
- 2017年4月30日 +15.65%
- 1億7360万
- 2018年4月30日 -42.44%
- 9992万
- 2019年4月30日 -15.29%
- 8465万
- 2020年4月30日 -74.18%
- 2185万
- 2021年4月30日
- -1億424万
- 2022年4月30日
- -2682万
- 2023年4月30日
- 1億4980万
- 2024年4月30日 +22.23%
- 1億8309万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中で当社グループは、売上増大のための販売促進活動に全社一丸となって取り組むとともに、お客様満足度の向上や安心・安全な商品を提供できる体制強化、品質管理の徹底などの諸施策の実施に努めてまいりました。食肉等の小売業においては、不採算店閉鎖を実施するとともに、新規ディベロッパーとの取組みを含めた出店や改装店の立ち上げの他、新業態店舗モデルの開発及び推進を図っております。また既存店の活性化を図るためのイベント型提案販売やレイアウトの再構築等を実施してまいりました。2024/06/14 10:52
外食業にあっては、インバウンドや大型のパーティー需要も寄与しているものの、原材料費やエネルギー価格の上昇を受け、メニュー改定を実施するなどの施策を行っており、今後も当事業を取り巻く環境は、厳しい状態が続くものと想定しています。今後もお客様に安全に安心してご利用いただけるよう日々の店舗運営維持に努めてまいります。
以上により、当第1四半期連結累計期間の売上高は80億25百万円(前年同期比2.5%増)、営業利益は4億86百万円(同4.8%減)、経常利益は5億33百万円(同13.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億53百万円(同19.1%増)となりました。