オーエムツーネットワーク(7614)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 食肉等の小売業の推移 - 全期間
連結
- 2013年1月31日
- 11億501万
- 2013年4月30日 -73.74%
- 2億9021万
- 2013年7月31日 +32.79%
- 3億8537万
- 2013年10月31日 +52.5%
- 5億8770万
- 2014年1月31日 +58.88%
- 9億3374万
- 2014年4月30日 -64.84%
- 3億2832万
- 2014年7月31日 +71.46%
- 5億6295万
- 2014年10月31日 +59.72%
- 8億9917万
- 2015年1月31日 +51.06%
- 13億5831万
- 2015年4月30日 -72.83%
- 3億6900万
- 2015年7月31日 +72.82%
- 6億3772万
- 2015年10月31日 +51.97%
- 9億6915万
- 2016年1月31日 +54.72%
- 14億9952万
- 2016年4月30日 -70.99%
- 4億3508万
- 2016年7月31日 +60.13%
- 6億9668万
- 2016年10月31日 +44.17%
- 10億442万
- 2017年1月31日 +39.22%
- 13億9840万
- 2017年4月30日 -78.13%
- 3億579万
- 2017年7月31日 +76.16%
- 5億3869万
- 2017年10月31日 +54.26%
- 8億3097万
- 2018年1月31日 +54.1%
- 12億8050万
- 2018年4月30日 -74.42%
- 3億2761万
- 2018年7月31日 +63.89%
- 5億3691万
- 2018年10月31日 +52.13%
- 8億1683万
- 2019年1月31日 +52.07%
- 12億4214万
- 2019年4月30日 -76.78%
- 2億8843万
- 2019年7月31日 +46.72%
- 4億2318万
- 2019年10月31日 +48.55%
- 6億2864万
- 2020年1月31日 +64.1%
- 10億3162万
- 2020年4月30日 -43.78%
- 5億7997万
- 2020年7月31日 +65.83%
- 9億6175万
- 2020年10月31日 +40.66%
- 13億5275万
- 2021年1月31日 +47.34%
- 19億9320万
- 2021年4月30日 -79.28%
- 4億1291万
- 2021年7月31日 +83.09%
- 7億5598万
- 2021年10月31日 +49.5%
- 11億3020万
- 2022年1月31日 +47.5%
- 16億6704万
- 2022年4月30日 -73.62%
- 4億3968万
- 2022年7月31日 +62.96%
- 7億1651万
- 2022年10月31日 +46.05%
- 10億4647万
- 2023年1月31日 +51.64%
- 15億8685万
- 2023年4月30日 -71.07%
- 4億5913万
- 2023年7月31日 +65.01%
- 7億5761万
- 2023年10月31日 +42.64%
- 10億8063万
- 2024年1月31日 +50.54%
- 16億2674万
- 2024年4月30日 -72.99%
- 4億3934万
- 2024年7月31日 +47.53%
- 6億4816万
- 2025年1月31日 +103.52%
- 13億1913万
- 2025年7月31日 -62.04%
- 5億73万
- 2026年1月31日 +136.79%
- 11億8565万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/04/28 16:12
当社グループは、「食肉等の小売業」及び「外食業」等を営んでおり、各事業部門は取り扱う製品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社グループは、取り扱う製品やサービス別のセグメントから構成されており、「食肉等の小売業」及び「外食業」の2つを報告セグメントとしております。 - #2 事業の内容
- 3【事業の内容】2026/04/28 16:12
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社と関係会社9社(子会社6社、関連会社2社及び親会社1社、その内連結対象は下記の子会社6社、関連会社2社)で構成されており、食肉等の小売業を主たる事業として、その他に外食業を営んでおります。親会社であるエスフーズ㈱とは、当社及び子会社との間に営業上の取引があります。
なお、当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については、連結ベースの数値に基づいて判断することになります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ① 食肉等の小売業2026/04/28 16:12
食肉等の小売業においては食肉、食肉加工品等の加工・販売を行っております。これらの商品及び製品の販売については、顧客に商品及び製品を引渡した時点において顧客が支配を獲得し履行義務が充足されると判断しており、当該引渡し時点で収益を認識しております。
② 外食業 - #4 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2026/04/28 16:12
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。2026年1月31日現在 セグメントの名称 従業員数(人) 食肉等の小売業 535 [295] 外食業 205 [470]
2.臨時従業員数は、8時間換算した人数を記載しております。 - #5 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2026/04/28 16:12
みなし保有株式銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(千円) 貸借対照表計上額(千円) ㈱ミスターマックス・ホールディングス 24,855 22,597 食肉等の小売業の出店先であり、取引の安定的、長期的な維持・強化のため保有しております。定量的な保有効果は記載が困難であるため記載いたしませんが、保有の合理性はイ.で記載の方法により検証しております。なお、取引先持株会の買付により株式数が増加しております。 無 19,511 15,501
該当事項はありません。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②経営成績の状況2026/04/28 16:12
このような中で当社グループは、売上増大のための販売促進活動に全社一丸となって取り組むとともに、お客様満足度の向上や安心・安全な商品を提供できる体制強化、品質管理の徹底などの諸施策の実施に努めてまいりました。食肉等の小売業においては、不採算店閉鎖を実施するとともに、新規ディベロッパーとの取組みを含めた出店、改装店の立ち上げや母店配送店の取組みを進めてまいりました。また相場の高騰を踏まえた提案型商品の導入や新商品の開発も図り、魅力ある商品や売り場の構築等を実施してまいりました。
外食業にあっては、インバウンドや企業等の大型のパーティー需要も寄与しているものの、国産米をはじめとする原材料価格やエネルギー価格の上昇を受けながら、メニュー改定を実施するなどの施策を行ってまいりました。今後も競争力向上のための施策を実施してまいります。 - #7 設備投資等の概要
- 当社グループ(当社及び連結子会社)における当連結会計年度の設備投資額は、365,864千円であります。2026/04/28 16:12
食肉等の小売業においては、主に売上拡大のため新規出店を中心に186,938千円の設備投資を行いました。
外食業においては、店舗設備等による投資178,925千円を行いました。 - #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- イ 当該資産除去債務の概要2026/04/28 16:12
主に食肉等の小売業及び外食業の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2026/04/28 16:12
(注)投資その他の資産の「その他」に含めて表示しております。食肉等の小売業セグメント (単位:千円) 前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 1,090,711 941,442 無形固定資産 345,221 258,917 長期前払費用 (注) 52,279 49,567 減損損失 4,606 98,810