- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
(2)その他有価証券
時価のあるもの…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)
時価のないもの…移動平均法による原価法
2014/04/30 9:55- #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(1)連結貸借対照表上での取扱い
未認識数理計算上の差異および未認識過去勤務費用を、税効果を調整の上、純資産の部(その他の包括利益累計額)に計上することとし、積立状況を示す額をそのまま負債(または資産)として計上することになります。
(2)連結損益計算書および連結包括利益計算書での取扱い
2014/04/30 9:55- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定負債は前連結会計年度末比3億1百万円減少し、14億23百万円となりました。これは長期借入金の減少3億66百万円の影響などによるものであります。
(純資産)
純資産は前連結会計年度末比4億77百万円増加し、80億円となりました。これは当期純利益6億7百万円による利益剰余金の増加があったことなどによるものであります。
2014/04/30 9:55- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
その他有価証券
時価のあるもの…決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定しております。)
時価のないもの…移動平均法による原価法
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