当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年1月31日
- 7億1683万
- 2014年1月31日 -15.32%
- 6億701万
個別
- 2013年1月31日
- 2億3073万
- 2014年1月31日 +26.09%
- 2億9094万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/04/30 9:55
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 31.64 15.90 21.22 20.29 - #2 業績等の概要
- このような中で当社グループは、小売部門においては新規デベロッパーとの取り組みによる出店や既存店活性化の継続、外食部門にあっては今後の新たな柱とすべく、焼肉・しゃぶしゃぶチェーン事業とステーキレストランチェーン事業のそれぞれにおいて競争力向上のための施策を実施し、さらには加工事業における新規顧客開拓及び既存顧客との深耕取引等に取り組んでまいりました。2014/04/30 9:55
これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高347億19百万円(前年同期比2.9%増)、営業利益11億96百万円(同17.2%減)、経常利益13億20百万円(同17.5%減)となりました。当期純利益は、㈱デリフレッシュフーズの厚生年金基金解散損失引当金繰入額1億27百万円を特別損失に計上したこと等により6億7百万円(同15.3%減)となりました。
③セグメントの状況 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における当社グループ売上高347億19百万円(前年同期比2.9%増)、営業利益11億96百万円(同17.2%減)、経常利益13億20百万円(同17.5%減)、当期純利益6億7百万円(同15.3%減)となりました。2014/04/30 9:55
前連結会計年度に比べ売上高は9億82百万円増加しましたが、これは特に加工業である㈱デリフレッシュフーズの新規取引先及び深耕開拓、外食業である㈱焼肉の牛太のセンターによる新規顧客獲得や㈱オーエムツーダイニングの期間限定メニュー等の施策があったことによるものです。営業利益、経常利益及び当期純利益の段階においては、上述の消費者動向や競争激化、原料高、燃料高騰の影響等があり、前連結会計年度比減益となりました。
(4)経営成績に重要な影響を与える要因について - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/04/30 9:55
(注) 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度(自 平成24年2月1日至 平成25年1月31日) 当事業年度(自 平成25年2月1日至 平成26年1月31日) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
前事業年度(自 平成24年2月1日至 平成25年1月31日) 当事業年度(自 平成25年2月1日至 平成26年1月31日) 1株当たり当期純利益 当期純利益(千円) 230,739 290,940 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益(千円) 230,739 290,940 期中平均株式数(株) 6,816,183 6,816,181 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/04/30 9:55
前連結会計年度(自 平成24年2月1日至 平成25年1月31日) 当連結会計年度(自 平成25年2月1日至 平成26年1月31日) 1株当たり当期純利益 当期純利益(千円) 716,836 607,018 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益(千円) 716,836 607,018 期中平均株式数(株) 6,816,183 6,816,181