- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が165,357千円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が28,961千円減少しております。
なお、1株当たり純資産額は4.25円減少しております。
2015/04/30 10:08- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2015/04/30 10:08- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定負債は前連結会計年度末比5億32百万円減少し、8億90百万円となりました。これは長期借入金の減少4億69百万円、厚生年金基金解散損失引当金の減少32百万円の影響などによるものであります。
(純資産)
純資産は前連結会計年度末比8億45百万円増加し、88億46百万円となりました。これは当期純利益9億76百万円による利益剰余金の増加があったことなどによるものであります。
2015/04/30 10:08- #4 資産の評価基準及び評価方法
(2)その他有価証券
時価のあるもの…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)
時価のないもの…移動平均法による原価法
2015/04/30 10:08- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
その他有価証券
時価のあるもの…決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定しております。)
時価のないもの…移動平均法による原価法
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