当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年1月31日
- 6億701万
- 2015年1月31日 +60.93%
- 9億7686万
個別
- 2014年1月31日
- 2億9094万
- 2015年1月31日 +15.94%
- 3億3732万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/04/30 10:08
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 34.23 25.99 32.22 50.88 - #2 業績等の概要
- このような中で当社グループは、売上高増大に全社一丸となって取り組むと共に、お客様満足度の向上や安心・安全な商品を提供できる体制を強化し、品質管理を徹底すると共に、販売促進活動等のマーケティングにも努めてまいりました。小売部門においては既存ディベロッパーとの更なる取組強化と不採算店の閉鎖の他、従業員教育や作業オペレーションの改善、イベント等に向けた提案型販売の強化を進めました。外食部門にあっては焼肉・しゃぶしゃぶチェーン事業とステーキレストランチェーン事業のそれぞれにおいて競争力向上のための施策を実施し、また加工事業において生産性向上の取組による改善、新規顧客開拓及び既存顧客との深耕取引等に取り組んでまいりました。2015/04/30 10:08
これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高362億46百万円(前年同期比4.4%増)、営業利益16億28百万円(同36.1%増)、経常利益17億51百万円(同32.7%増)、当期純利益は9億76百万円(同60.9%増)となりました。
③セグメントの状況 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における当社グループ売上高362億46百万円(前年同期比4.4%増)、営業利益16億28百万円(同36.1%増)、経常利益17億51百万円(同32.7%増)、当期純利益9億76百万円(同60.9%増)となりました。2015/04/30 10:08
前連結会計年度に比べ売上高は15億26百万円増加しましたが、これは特に主力の小売業である㈱オーエムツーミートの新規出店や既存店活性化のための施策実施などの取り組みによるものです。営業利益、経常利益及び当期純利益においても、上述の施策実施効果等から、前連結会計年度比増益となりました。
(4)経営成績に重要な影響を与える要因について - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/04/30 10:08
(注) 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成25年2月1日至 平成26年1月31日) 当連結会計年度(自 平成26年2月1日至 平成27年1月31日) なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
前連結会計年度(自 平成25年2月1日至 平成26年1月31日) 当連結会計年度(自 平成26年2月1日至 平成27年1月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益金額(千円) 607,018 976,864 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益金額(千円) 607,018 976,864 期中平均株式数(株) 6,816,181 6,816,181