営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年1月31日
- 19億4004万
- 2017年1月31日 -17.17%
- 16億691万
個別
- 2016年1月31日
- 5億36万
- 2017年1月31日 +15.8%
- 5億7940万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント負債の調整額△108,586千円は、セグメント間取引消去によるものであります。2017/04/28 14:24
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成28年2月1日 至 平成29年1月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には長期前払費用の償却額が含まれております。
4.当連結会計年度において、当社の子会社である㈱デリフレッシュフーズは、㈱フードリエとの間で、株式交換を実施したことにより、㈱デリフレッシュフーズを連結の範囲から除外しております。
これにより、前連結会計年度の末日に比べ、「食肉等の製造・加工業」においてセグメント資産が2,747,046千円、セグメント負債が1,778,542千円減少しております。2017/04/28 14:24 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度から適用し、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2017/04/28 14:24
なお、この変更による当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。 - #4 業績等の概要
- 2017/04/28 14:24
(食肉等の小売業)平成28年1月期(百万円) 平成29年1月期(百万円) 増減 (百万円) (%)
当連結会計年度中の開店は12店、閉店は11店であり、その結果、当連結会計年度末の店舗数は151店になりました。内訳は食肉小売店舗125店、惣菜小売店舗26店であります。当セグメントを取り巻く環境は上記記載の通りで、既存店活性化、新店開発、人材開発、提案型の販売等の諸施策に取組んだ結果、売上高は232億75百万円(前年同期比1.4%増)、営業利益は13億98百万円(同6.7%減)となりました。
(食肉等の製造・加工業)