ハイデイ日高(7611)の全事業営業利益の推移 - 通期
個別
- 2009年2月28日
- 18億1002万
- 2010年2月28日 +27.29%
- 23億397万
- 2011年2月28日 +34.76%
- 31億474万
- 2012年2月29日 +6.31%
- 33億56万
- 2013年2月28日 +11.75%
- 36億8841万
- 2014年2月28日 +1.5%
- 37億4378万
- 2015年2月28日 +8.28%
- 40億5359万
- 2016年2月29日 +6.89%
- 43億3280万
- 2017年2月28日 +5.35%
- 45億6453万
- 2018年2月28日 +2.52%
- 46億7960万
- 2019年2月28日 +1.06%
- 47億2905万
- 2020年2月29日 -13.38%
- 40億9646万
- 2021年2月28日
- -27億9965万
- 2022年2月28日 -25.84%
- -35億2315万
- 2023年2月28日
- 6億1570万
- 2024年2月29日 +653.17%
- 46億3732万
- 2025年2月28日 +18.91%
- 55億1424万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2025/05/27 14:37
当社は、事業の拡大・成長性と収益力、株主の皆様からお預かりした株主資本を効率的に活用することを優先事項に考えております。このため、中期経営計画では、売上高、売上高営業利益率、ROE(自己資本利益率)、期末店舗数を重要指標としております。
2025年2月期の売上高、ROEは前年度公表の2026年2月期計画値を上回り、前倒しで計画を達成したことから、2026年2月期以降の計画値を引上げました。一方、店舗展開については、高い集客と収益が見込まれる好立地物件の確保競争激化、人財採用・育成の強化が必要なことから計画値を引下げさせていただきました。期間については、2028年2月期を中間目標年度とし、最終目標年度を2029年2月期から2030年2月期へ変更いたしました。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費は、増収により、正社員・フレンド社員の増員・ベースアップに伴う人件費の増加、店舗消耗品費、荷造運送費などのコスト上昇分を吸収し、対売上高比が60.4%(前期は62.4%)に低下しました。2025/05/27 14:37
この結果、利益面では各段階で過去最高額を更新し、営業利益は55億14百万円(前期比18.9%増)、経常利益は56億52百万円(前期比18.8%増)、当期純利益は40億92百万円(前期比26.6%増)となりました。
なお、飲食店チェーン関連事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載はしておりません。